サンコーは、上下に2枚のディスプレーを配置した新製品「15.6インチ上下2画面拡張デュアルモニター 4K」を6月19日に発売した。15.6インチの4Kパネルを縦に2枚並べた構造が特徴。1台でデュアルモニター環境を構築できるため、作業効率が大幅に向上する。価格は6万9800円。
15.6インチ上下2画面拡張
デュアルモニター 4K
マルチモニター環境を実現
FHDの約4倍の情報量を持つ4K解像度に対応し、細かな文字や画像も鮮明に表示。sRGB100%に対応し、色再現性も高い。写真・動画編集、デザイン制作、プログラミングやデータ分析、マルチタスク業務など、さまざまな用途で威力を発揮。「作業スペースが足りない」という悩みを一気に解決する製品といえる。
4K解像度に対応
用途に応じて表示方法を選べるのもポイント。「マルチディスプレイモード」によって上下で別々の画面を表示するほか、「フルスクリーンモード」で1枚の大画面として使用、「ミラーモード」で対面共有時に画面が反転できる。特にミラーモードは、打ち合わせやプレゼンで役立つ。
打ち合わせやプレゼンで役立つ
「ミラーモード」
接続はType-Cを中心に、HDMIやDisplayPortにも対応。MacやWindowsを問わず、幅広い環境で利用できる。スピーカーも内蔵しており、追加機器なしでも基本的な作業が完結する。
スピーカーも内蔵
本体は自立スタンドに加え、VESA規格にも対応。モニターアームに取り付けることで、さらに自由度の高いデスク環境が構築できる。
モニターアームに取り付けることができる
デスク環境の効率化が求められる今、省スペースと高画質、持ち運びやすさを同時に叶える15.6インチ上下2画面拡張デュアルモニター 4Kは、まさに新しい働き方にフィットする1台といえる。
デュアルモニター 4K
上下配置で省スペースを実現
一般的なデュアルモニターは横に並べるケースが多いが、15.6インチ上下2画面拡張デュアルモニター 4Kは上下配置を採用。デスクの横幅をほとんど使わずにマルチモニター環境が構築できる。折りたたむとノートPC並みのサイズになり、重さは約1.6kgと軽量。外出先や出張先でも簡単に持ち運べる。
FHDの約4倍の情報量を持つ4K解像度に対応し、細かな文字や画像も鮮明に表示。sRGB100%に対応し、色再現性も高い。写真・動画編集、デザイン制作、プログラミングやデータ分析、マルチタスク業務など、さまざまな用途で威力を発揮。「作業スペースが足りない」という悩みを一気に解決する製品といえる。
用途に応じて表示方法を選べるのもポイント。「マルチディスプレイモード」によって上下で別々の画面を表示するほか、「フルスクリーンモード」で1枚の大画面として使用、「ミラーモード」で対面共有時に画面が反転できる。特にミラーモードは、打ち合わせやプレゼンで役立つ。
「ミラーモード」
接続はType-Cを中心に、HDMIやDisplayPortにも対応。MacやWindowsを問わず、幅広い環境で利用できる。スピーカーも内蔵しており、追加機器なしでも基本的な作業が完結する。
本体は自立スタンドに加え、VESA規格にも対応。モニターアームに取り付けることで、さらに自由度の高いデスク環境が構築できる。
デスク環境の効率化が求められる今、省スペースと高画質、持ち運びやすさを同時に叶える15.6インチ上下2画面拡張デュアルモニター 4Kは、まさに新しい働き方にフィットする1台といえる。
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