2026.6.22 16:00
スマホ・PCANC進化とスマートケース搭載、JBLから新イヤホン2種
ハーマンインターナショナルは6月25日に、米カリフォルニア発祥のオーディオブランド「JBL」から、装着感にこだわった完全ワイヤレスイヤホンとして、バッズ型デザインを採用した「Live Buds 4」と、独自のショートスティック型デザインを採用した「Live Beam 4」の2機種を発売する。どちらも価格はオープン。
JBLから装着感にこだわった
完全ワイヤレスイヤホン2機種が登場
ハイレゾ認証取得済みの10mm径ダイナミックドライバーを搭載するとともに、LDACに対応することで、より情報量豊かで解像感の高いJBLシグネチャーサウンドを実現している。あわせて、ノイズキャンセリング機能には、前モデルから進化した「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」を採用したほか、外部環境の変化、装着状態、音漏れのリアルタイムでの検知・補正によって、移動中や屋外でも常に最適なノイズ低減効果を発揮する。
さらに、独自のスマート充電ケースに「SmartOS 3.0」を採用し、ディスプレーの大型化とUI/UXの刷新を実現した。音量調整や曲送り、ノイズキャンセリング設定などをスマートフォンを取り出すことなく直感的に操作可能で、ケース背面ボタンやイヤホンのタッチ操作も細かくカスタマイズできる。また、6マイク構成とAI学習アルゴリズムを用いた「Perfect Calls 2.0」を採用することで、騒がしい環境でもクリアで自然な音声での通話が可能になっている。
「SmartOS 3.0」搭載スマート充電ケースを通じて、
スマホを取り出すことなくさまざまな操作が可能
Bluetooth 6.0(LE Audio対応)に準拠しており、対応BluetoothプロファイルはA2DP V1.4、AVRCP V1.6.3、HFP V1.9。対応コーデックはSBC、AAC、LDAC、LC3。
Live Buds 4
「Live Buds 4」は、前モデルの設計思想を受け継いで、装着時の見た目の美しさと快適なフィット感を磨き上げたバッズ型デザインを採用している。安定した装着感によって密閉性を高めており、音質が向上するとともにノイズキャンセリング性能を最大限に引き出せる。
カラーは、ブラック、シルバー、ブルー、オレンジ、グリーン、サンドの6色(グリーンはAmazon.co.jp、サンドはヨドバシカメラ限定)。公式オンラインショップ「JBLオンラインストア」での価格は2万7500円。
Live Beam 4
「Live Beam 4」は、独自のショートスティック型デザインの特徴である、耳のトラガスやコンチャに過度に依存しない構造を踏襲することで、長時間使用でも圧迫感の少ない、自然で快適な装着感を実現している。
カラーは、ブラック、シルバー、ブルー、サンド、パープルの5色。公式オンラインショップ「JBLオンラインストア」での価格は2万6400円。
なお、6月24日までの期間に、「Live Buds 4」または「Live Beam 4」を対象店舗で予約すると、各種プレゼントがもらえる発売記念キャンペーンが開催されている。
対象店舗ごとのプレゼント内容は、JBLオンラインストアが「Live Buds 4」または「Live Beam 4」の予約で「JBL」ロゴ入りイヤホンクリーナー(各モデル先着30名)、Amazon.co.jp内のJBL公式ストアが「Live Beam 4」の予約で10%分のポイント付与、JBL楽天市場店が「Live Buds 4」または「Live Beam 4」の予約で10%分のポイント付与、JBL Yahoo!店が「Live Beam 4」の予約で10%分のポイント付与。
完全ワイヤレスイヤホン2機種が登場
環境に応じた自動最適化の仕組み
「Live Buds 4」「Live Beam 4」ともに、音質やノイズキャンセリング性能、操作性はもちろん、装着感の向上に徹底的にこだわって開発された完全ワイヤレスイヤホン。ハイレゾ認証取得済みの10mm径ダイナミックドライバーを搭載するとともに、LDACに対応することで、より情報量豊かで解像感の高いJBLシグネチャーサウンドを実現している。あわせて、ノイズキャンセリング機能には、前モデルから進化した「True Adaptive Noise Cancelling 2.0」を採用したほか、外部環境の変化、装着状態、音漏れのリアルタイムでの検知・補正によって、移動中や屋外でも常に最適なノイズ低減効果を発揮する。
さらに、独自のスマート充電ケースに「SmartOS 3.0」を採用し、ディスプレーの大型化とUI/UXの刷新を実現した。音量調整や曲送り、ノイズキャンセリング設定などをスマートフォンを取り出すことなく直感的に操作可能で、ケース背面ボタンやイヤホンのタッチ操作も細かくカスタマイズできる。また、6マイク構成とAI学習アルゴリズムを用いた「Perfect Calls 2.0」を採用することで、騒がしい環境でもクリアで自然な音声での通話が可能になっている。
スマホを取り出すことなくさまざまな操作が可能
Bluetooth 6.0(LE Audio対応)に準拠しており、対応BluetoothプロファイルはA2DP V1.4、AVRCP V1.6.3、HFP V1.9。対応コーデックはSBC、AAC、LDAC、LC3。
「Live Buds 4」は、前モデルの設計思想を受け継いで、装着時の見た目の美しさと快適なフィット感を磨き上げたバッズ型デザインを採用している。安定した装着感によって密閉性を高めており、音質が向上するとともにノイズキャンセリング性能を最大限に引き出せる。
カラーは、ブラック、シルバー、ブルー、オレンジ、グリーン、サンドの6色(グリーンはAmazon.co.jp、サンドはヨドバシカメラ限定)。公式オンラインショップ「JBLオンラインストア」での価格は2万7500円。
「Live Beam 4」は、独自のショートスティック型デザインの特徴である、耳のトラガスやコンチャに過度に依存しない構造を踏襲することで、長時間使用でも圧迫感の少ない、自然で快適な装着感を実現している。
カラーは、ブラック、シルバー、ブルー、サンド、パープルの5色。公式オンラインショップ「JBLオンラインストア」での価格は2万6400円。
なお、6月24日までの期間に、「Live Buds 4」または「Live Beam 4」を対象店舗で予約すると、各種プレゼントがもらえる発売記念キャンペーンが開催されている。
対象店舗ごとのプレゼント内容は、JBLオンラインストアが「Live Buds 4」または「Live Beam 4」の予約で「JBL」ロゴ入りイヤホンクリーナー(各モデル先着30名)、Amazon.co.jp内のJBL公式ストアが「Live Beam 4」の予約で10%分のポイント付与、JBL楽天市場店が「Live Buds 4」または「Live Beam 4」の予約で10%分のポイント付与、JBL Yahoo!店が「Live Beam 4」の予約で10%分のポイント付与。
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外部リンク
「JBL」=https://jp.jbl.com/
「Live Buds 4」=https://jp.jbl.com/LIVEBUDS4.html
「Live Beam 4」=https://jp.jbl.com/LIVEBEAM4.html
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