天空は今夏、次世代AI搭載ポータブルゲーミングPC「ONEXPLAYER 3」の国内展開を行う。製品ページでメールマガジンに登録すると、予約期間中に使える2000円オフクーポンをゲットできる。
ONEXPLAYER最新モデル登場
「3in1モジュラーデザイン」を採用することで、手元でゲームを楽しむハンドヘルドモード、ブラウジングなどを快適に行うタブレットモード、マグネットキーボードで作業もできるノートPCモードを備える。また、外部ディスプレーへの接続でデスクトップPCのように大画面での作業も可能だ。
3in1モジュラーデザイン採用
ディスプレーは、8.8インチのAMOLEDを採用し、1920×1200の解像度、HDRをサポート。144Hzの可変リフレッシュレートを可能としている。
バッテリー容量は、85Whで、25時間以上の駆動を実現。11203 mm2のベイパーチャンバーや16644mm2のアルミフィンアレイを採用し、冷却性能も高めている。なお、ゲームライブラリの管理やパフォーマンス調整など、細かな設定は専用アプリケーション「OneXConsole」から行う。
クラファンでは、メモリー24GB+ストレージ512GB、24GB+1TB、32GB+1TBの3種類を用意し、価格は日本円で22万円~27万円前後。
3in1モジュラーデザインでいろいろ使える
新製品は、インテル Arc G3 Extremeプロセッサー、インテル Arc G3 Extremeグラフィックスを搭載し、ハンドヘルドゲーミングPCとしてだけでなく、ノートPCなどとしても活用できるシームレスな一台。アメリカのクラウドファンディングサイト「Indiegogo」ではプロジェクトも展開中だ。「3in1モジュラーデザイン」を採用することで、手元でゲームを楽しむハンドヘルドモード、ブラウジングなどを快適に行うタブレットモード、マグネットキーボードで作業もできるノートPCモードを備える。また、外部ディスプレーへの接続でデスクトップPCのように大画面での作業も可能だ。
ディスプレーは、8.8インチのAMOLEDを採用し、1920×1200の解像度、HDRをサポート。144Hzの可変リフレッシュレートを可能としている。
バッテリー容量は、85Whで、25時間以上の駆動を実現。11203 mm2のベイパーチャンバーや16644mm2のアルミフィンアレイを採用し、冷却性能も高めている。なお、ゲームライブラリの管理やパフォーマンス調整など、細かな設定は専用アプリケーション「OneXConsole」から行う。
クラファンでは、メモリー24GB+ストレージ512GB、24GB+1TB、32GB+1TBの3種類を用意し、価格は日本円で22万円~27万円前後。







