猛暑で注目を集めるのが持ち歩ける冷却アイテム。そんな中、ビックカメラはオリジナルブランド「ビックアイデア」で携帯用氷のう「ICE BUDDIES(アイスバディーズ)」を順次発売している。水を入れて凍らせたシリコーン製の氷のうを、ステンレス製の真空二重構造ホルダーに入れて持ち運べるのが特徴。外出先でも首や手首に直接あてて、すぐにクールダウンできる。価格は1980円。
ICE BUDDIES
持ち運びに便利
カラーは5色を用意し、「アオ(アオイノ)」「アカ(アカイノ)」「キ(キイロイノ)」「シロ(シロイノ)」「クロ(クロイノ)」と、それぞれキャラクターを設定。単なる冷却グッズにとどまらず、デザイン性を追求している。
5色のキャラクターをそれぞれ設定
最近では、氷のうがスポーツ後のアイシングだけでなく日常の暑さ対策として進化している。特に屋外で直接体を冷やせる手軽さは、熱中症対策アイテムとしても注目を集めている。ICE BUDDIESは機能性に加えてデザイン性や携帯性を追求し、道具から日常の“相棒”へと進化させた。
冷たさが長持ち! 持ち運びやすさも進化
ICE BUDDIESは、冷却性能と携帯性を両立していることがポイント。真空二重構造ホルダーで冷たさをキープすることに加え、約141gと軽量で楽に持ち運べ、スリムでバッグに収まりやすい。通勤・通学、夏フェス、レジャーなど、さまざまなシーンで活躍。繰り返し使用できる点も、環境やコスパの面でうれしい。
カラーは5色を用意し、「アオ(アオイノ)」「アカ(アカイノ)」「キ(キイロイノ)」「シロ(シロイノ)」「クロ(クロイノ)」と、それぞれキャラクターを設定。単なる冷却グッズにとどまらず、デザイン性を追求している。
最近では、氷のうがスポーツ後のアイシングだけでなく日常の暑さ対策として進化している。特に屋外で直接体を冷やせる手軽さは、熱中症対策アイテムとしても注目を集めている。ICE BUDDIESは機能性に加えてデザイン性や携帯性を追求し、道具から日常の“相棒”へと進化させた。






