OPPOは6月25日、スマートフォン「OPPO Reno Aシリーズ」の最新機種「OPPO Reno15 A」を各MNO、MVNO、量販店、ECサイトで発売する。カラーは、オーロラブルー、トワイライトネイビー、アフターグロウピンクの3色展開。公式オンラインストア価格は、メモリー8GB/ストレージ128GBモデルが6万4800円、12/256GBモデルが7万6800円。
OPPO Reno Aシリーズ 最新モデルが登場
OPPO Reno15 A
バッテリー容量は7000mAh
搭載CPUはSnapdragon 6 Gen 1。SNSや動画視聴、Webブラウジングなどの日常使いから軽めのゲームまで幅広い用途で軽快な動作を可能とする。また、ストレージの一部をRAMとして活用するRAM拡張機能や、最大1TBまでのmicroSDカードに対応するほか、OPPO独自のトリニティエンジンで5年使用しても快適な操作感を維持できる。
ディスプレーは有機ELフルHD+(2372×1080)の約6.6インチで、画面占有率92.8%の極細ベゼル設計だ。リフレッシュレートは最大120Hzで滑らかな表示が可能で、輝度は最大1400nits。また、表面には強化ガラスのDragontrail Star D+を採用する。
120Hzで滑らかな表示が可能
カメラは、アウトカメラに最大約5000万画素トリプルカメラ、インカメラも約5000万画素カメラを搭載。約100度の超広角撮影により、複数人での自撮りや風景も広々と収められる。4K動画撮影にも対応しており、高精細に思い出を残すことが可能だ。逆光などを調整できるAI写真編集機能や、不要なものを消去できるAI消しゴム、ガラスの反射をきれいに除去できるAI反射除去、目を閉じてしまった写真などを補正できるAIパーフェクトショットといった、AI撮影補助機能も豊富だ。
通常の1×撮影のほか、0.6×の超広角撮影にも対応
さらにAI機能には、スマートフォン内に散らばる情報を自動で整理・保存し、必要なときにすぐ見返せるAIマインドスペース、記事や文章を自動で要約できるAI要約機能、画面内のテキストを翻訳できる画面翻訳、文章の読み上げを行うAIスピークなど、日常や仕事をサポートできる機能も備えた。
AI機能も充実
このほか、本体は、IP68・IP69の防塵・防水性能やステレオスピーカー、おサイフケータイ機能、マイナンバーカード機能も搭載。iOS端末とのファイル共有に対応したO+ Connectや、iPhoneやAndroid端末から簡単にデータ移行できるOPPO Clone Phone、文字やアイコンを大きくしシニアでも使いやすくなるシンプルモードも利用可能だ。
バイパス充電や独自のトリニティエンジンでさらに長期間使える
シリーズ最新モデルは、従来モデルから20%増となる7000mAhのバッテリーを搭載し、80W SUPERVOOC急速充電、PPS急速充電に対応。さらに、発熱を抑えて本体に直接給電できるシリーズ初のバイパス充電にも対応した。
搭載CPUはSnapdragon 6 Gen 1。SNSや動画視聴、Webブラウジングなどの日常使いから軽めのゲームまで幅広い用途で軽快な動作を可能とする。また、ストレージの一部をRAMとして活用するRAM拡張機能や、最大1TBまでのmicroSDカードに対応するほか、OPPO独自のトリニティエンジンで5年使用しても快適な操作感を維持できる。
ディスプレーは有機ELフルHD+(2372×1080)の約6.6インチで、画面占有率92.8%の極細ベゼル設計だ。リフレッシュレートは最大120Hzで滑らかな表示が可能で、輝度は最大1400nits。また、表面には強化ガラスのDragontrail Star D+を採用する。
カメラは、アウトカメラに最大約5000万画素トリプルカメラ、インカメラも約5000万画素カメラを搭載。約100度の超広角撮影により、複数人での自撮りや風景も広々と収められる。4K動画撮影にも対応しており、高精細に思い出を残すことが可能だ。逆光などを調整できるAI写真編集機能や、不要なものを消去できるAI消しゴム、ガラスの反射をきれいに除去できるAI反射除去、目を閉じてしまった写真などを補正できるAIパーフェクトショットといった、AI撮影補助機能も豊富だ。
さらにAI機能には、スマートフォン内に散らばる情報を自動で整理・保存し、必要なときにすぐ見返せるAIマインドスペース、記事や文章を自動で要約できるAI要約機能、画面内のテキストを翻訳できる画面翻訳、文章の読み上げを行うAIスピークなど、日常や仕事をサポートできる機能も備えた。
このほか、本体は、IP68・IP69の防塵・防水性能やステレオスピーカー、おサイフケータイ機能、マイナンバーカード機能も搭載。iOS端末とのファイル共有に対応したO+ Connectや、iPhoneやAndroid端末から簡単にデータ移行できるOPPO Clone Phone、文字やアイコンを大きくしシニアでも使いやすくなるシンプルモードも利用可能だ。






