iPhoneの充電状態を詳細に“見える化” Ankerのディスプレー付きUSB急速充電器
アンカー・ジャパンは4月9日、スマートディスプレーを搭載したUSB急速充電器「Anker Nano Charger(45W, Display, スイングプラグ)」をAnker公式ストアやAmazon.co.jp、家電量販店などで発売した。カラーはブラック、ホワイト、ブルー、オレンジの4色。価格は3990円で、USBケーブルは別売となる。なお、ブルーとオレンジは4月下旬発売予定だ。
Anker Nano Charger(45W, Display, スイングプラグ)
新製品はiPhoneを接続するとモデル名を自動で検知し、出力や充電状況をディスプレーに表示する最大45W出力の急速充電器。
Anker独自のカスタムAIチップで、モデル名、出力ワット数、本体温度、充電の進行状況をリアルタイムで表示でき、しっかり充電が行われているかがすぐにわかる仕様だ。
iPhoneのモデル名を検知
充電状況がリアルタイムでわかる
充電はバッテリー残量に応じて自動で出力を最適化。残量が少ない充電初期は高出力でスピーディーに、残量が増えるにつれて出力を抑え、バッテリーへの負荷を軽減する便利な機能を搭載する。本体を保護しながら、約20分で50%充電できる計算だ。また、発熱を抑えたい場合は、本体上部のタッチボタン操作で「保護充電モード」を選択できる。
ディスプレーには充電状況に応じて表情や動きが変化するオリジナルキャラクターを表示。実用性に加えて遊び心も取り入れている。
オリジナルキャラクターの動きに注目
プラグ部分には90度・約180度の2段階で角度調整ができるスイングプラグを搭載。コンセントの向きや電源タップの形状に合わせて使いやすく、家具の裏、カフェや出張先のホテルなど限られたスペースでも設置しやすい。
90度・約180度の2段階で角度調整可能
ブルーとオレンジは最新のiPhone 17シリーズとの
カラーコーディネートを楽しめる
バッテリー負荷を軽減する機能を搭載 画面上のキャラクターや演出にも注目
新製品はiPhoneを接続するとモデル名を自動で検知し、出力や充電状況をディスプレーに表示する最大45W出力の急速充電器。
Anker独自のカスタムAIチップで、モデル名、出力ワット数、本体温度、充電の進行状況をリアルタイムで表示でき、しっかり充電が行われているかがすぐにわかる仕様だ。
充電はバッテリー残量に応じて自動で出力を最適化。残量が少ない充電初期は高出力でスピーディーに、残量が増えるにつれて出力を抑え、バッテリーへの負荷を軽減する便利な機能を搭載する。本体を保護しながら、約20分で50%充電できる計算だ。また、発熱を抑えたい場合は、本体上部のタッチボタン操作で「保護充電モード」を選択できる。
ディスプレーには充電状況に応じて表情や動きが変化するオリジナルキャラクターを表示。実用性に加えて遊び心も取り入れている。
プラグ部分には90度・約180度の2段階で角度調整ができるスイングプラグを搭載。コンセントの向きや電源タップの形状に合わせて使いやすく、家具の裏、カフェや出張先のホテルなど限られたスペースでも設置しやすい。
カラーコーディネートを楽しめる






