BCN(東京・千代田区、奥田喜久男会長兼社長)は、家電流通に携わる人に無料でお届けする専門紙『BCN RETAIL REVIEW』Vol.25 2018年2月号を1月29日に発行しました。巻頭インタビュー<KeyPerson>は、リユースモバイル・ジャパンの代表理事企業を務める携帯市場の粟津浜一代表取締役です。Opinionでは最新インバウンド事情を取り上げました。本サイトまたは紙面にてぜひご一読ください。

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■会員限定記事

<KeyPerson>錯綜する中古携帯端末の普及と健全化を目指すRMJ、その狙いは?
 
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<KeyPerson>課題解決に向けたリユースモバイル・ジャパン(RMJ)の取り組み

・<TopVision>「G-SHOCK」の立ち上げから現在まで、35年の歩みを振り返る

カシオ計算機の増田裕一専務が語る、次世代「G-SHOCK」が向かう先
 
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最新「インバウンド」を読み解く、拡大する「外需」消費の行方
 
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■連載・特集企画

・平昌五輪から始まる4K/8Kビジネス
 
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<STORE STRATEGY>LABI1 LIFE SELECT高崎
 新業態は“リアル志向” 本社の業態転換に見る不退転の決意


 
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