2021.6.28 10:50
スマホ・PCJBL史上最高の着け心地! 高機能&高音質の完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE PRO+ TWS」
ハーマンインターナショナルは6月25日に、「JBL」ブランドから、ハイブリッド式ノイズキャンセリング機能搭載完全ワイヤレスイヤホン「JBL LIVE PRO+ TWS」を、JBLオンラインストア、JBL Store(横浜)、JBL公式楽天市場店で限定発売した。カラーは、ホワイト、ベージュ、ブラックの3色で、税込価格は1万7800円。
JBL LIVE PRO+ TWS
「JBL LIVE PRO+ TWS」は、完全ワイヤレスイヤホンに対する不満や、購入の阻害要因となっているフィット感に着目。「JBL」としては国内初導入の「ショートスティック型」のBluetooth 5.0対応完全ワイヤレスイヤホンだ。
「ショートスティック型」を採用することで、本体が大型化してしまう原因となる充電池などを効率的に配置し、外耳の耳に接する部分を極限まで最小化することに成功した。人間工学に基づいた独自の形状と合わせて、これまでの完全ワイヤレスイヤホンが大きすぎてフィットしないと感じている人の耳にもフィットする。
3色のカラーバリエーションを用意
音質面では、ハウジング容積を小型化しつつも力強くキレのある低音域再生能力を確保すべく、新開発の大口径11mm径ダイナミックドライバーを採用し、コンパクトなサイズながらJBLらしいパワフルなサウンドを実現している。
本体には、左右で計16基の高性能マイクを備えており、最上位モデル「JBL CLUB PRO+ TWS」にも採用されているハイブリッド式ノイズキャンセリング機能と、高品位の通話を可能にした。ノイズキャンセリング機能は、左右合計4基のマイクによって、騒音成分を的確に把握・低減する。また、よりアクティブなライフスタイルを送る人々を想定して、人の話し声や車・電車のような中低音域のノイズキャンセリング性能を向上するよう再チューニングされているので、通勤・通学時やカフェといった街の喧騒の中でも、快適な静寂が得られる。
通話では、左右の4基のビームフォーミングマイクが環境音と話している声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境下でも、明瞭な音声通話を実現する。さらに、ノイズ低減技術と組み合わせることで、イヤホンを耳から取り外すことなく外部の音を取り込める「アンビエントアウェア」機能や、相手の話し声を強調して自然かつ円滑な会話を支援する「トークスルー」機能も備えている。
そのほか、本体はIPX4準拠の防水性能で、左右それぞれ単体でも使用できる「Dual Connect」機能」や、Googleが開発したペアリング技術「Google Fast Pair」に対応した自動ペアリング機能などを搭載し、ワイヤレス充電にも対応する。iOS/Android対応の専用アプリ「My JBL Headphones」では、EQによる音質調整や操作割り当ての変更といったカスタマイズに加えて、最適なイヤーチップの確認、紛失時の「イヤホンを探す」機能など、多彩な機能を用意している。
対応BluetoothプロファイルはA2DP、AVRCP、HFP。対応コーデックはSBC、AAC。バッテリ駆動時間は、アクティブノイズキャンセリング(ANC)オン時が最大約6時間、ANCオフ時が最大約7時間。また、ANCオン時なら最大約18時間、ANCオフ時なら最大約21時間の本体充電が可能な、バッテリ内蔵ケースが付属する。
「JBL LIVE PRO+ TWS」は、完全ワイヤレスイヤホンに対する不満や、購入の阻害要因となっているフィット感に着目。「JBL」としては国内初導入の「ショートスティック型」のBluetooth 5.0対応完全ワイヤレスイヤホンだ。
「ショートスティック型」を採用することで、本体が大型化してしまう原因となる充電池などを効率的に配置し、外耳の耳に接する部分を極限まで最小化することに成功した。人間工学に基づいた独自の形状と合わせて、これまでの完全ワイヤレスイヤホンが大きすぎてフィットしないと感じている人の耳にもフィットする。
音質面では、ハウジング容積を小型化しつつも力強くキレのある低音域再生能力を確保すべく、新開発の大口径11mm径ダイナミックドライバーを採用し、コンパクトなサイズながらJBLらしいパワフルなサウンドを実現している。
本体には、左右で計16基の高性能マイクを備えており、最上位モデル「JBL CLUB PRO+ TWS」にも採用されているハイブリッド式ノイズキャンセリング機能と、高品位の通話を可能にした。ノイズキャンセリング機能は、左右合計4基のマイクによって、騒音成分を的確に把握・低減する。また、よりアクティブなライフスタイルを送る人々を想定して、人の話し声や車・電車のような中低音域のノイズキャンセリング性能を向上するよう再チューニングされているので、通勤・通学時やカフェといった街の喧騒の中でも、快適な静寂が得られる。
通話では、左右の4基のビームフォーミングマイクが環境音と話している声を的確に切り分け、周囲が騒がしい環境下でも、明瞭な音声通話を実現する。さらに、ノイズ低減技術と組み合わせることで、イヤホンを耳から取り外すことなく外部の音を取り込める「アンビエントアウェア」機能や、相手の話し声を強調して自然かつ円滑な会話を支援する「トークスルー」機能も備えている。
そのほか、本体はIPX4準拠の防水性能で、左右それぞれ単体でも使用できる「Dual Connect」機能」や、Googleが開発したペアリング技術「Google Fast Pair」に対応した自動ペアリング機能などを搭載し、ワイヤレス充電にも対応する。iOS/Android対応の専用アプリ「My JBL Headphones」では、EQによる音質調整や操作割り当ての変更といったカスタマイズに加えて、最適なイヤーチップの確認、紛失時の「イヤホンを探す」機能など、多彩な機能を用意している。
対応BluetoothプロファイルはA2DP、AVRCP、HFP。対応コーデックはSBC、AAC。バッテリ駆動時間は、アクティブノイズキャンセリング(ANC)オン時が最大約6時間、ANCオフ時が最大約7時間。また、ANCオン時なら最大約18時間、ANCオフ時なら最大約21時間の本体充電が可能な、バッテリ内蔵ケースが付属する。
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外部リンク
ハーマンインターナショナル=https://www.harman.com/japan
「JBL」=https://jp.jbl.com/
「JBL LIVE PRO+ TWS」=https://jp.jbl.com/LIVE-PRO-PLUS-TWS-.html?dwvar_LIVE-PRO-PLUS-TWS-_color=Black-GLOBAL-Current
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