2021.12.21 11:00
かしこく暮らす2022年より電動バイクの普及に向けた実証実験開始! カーボンニュートラルの促進を目指す
カスタムジャパンは2022年1月に、走行時に二酸化炭素(CO2)を排出しない電動二輪車(電動バイク)の普及に向けた実証実験を開始する。
カスタムジャパンの電動バイク 「eXs CARGO1」(左)と「eXs CARGO2」
同実証では、デリバリー事業者や卸売市場に対して、同社の電動バイク「eXs CARGO(エクスカーゴ)」を実験車両として提供し、性能面や利用状況などさまざまなデータを収集することで、電動車両の開発にフィードバックしていくことを目的としている。
同社の電動バイクとしては、信頼性の高いボッシュ製モーターと巨大なリヤボックスを搭載し、デリバリーの業務に通用する高い容量を確保するほか、保温、保冷が可能なオプションのバッグも用意し、新型コロナ禍で需要が増えたデリバリー業界での使用を想定した「eXs CARGO1(エクスカーゴ ワン)」、エコでパワフルなモーターとバッテリを搭載し、高い剛性としっかりとした作りの前後キャリアを備え、新聞配達をはじめ幅広い配達業務などで活用を想定している「eXs CARGO2(エクスカーゴ ツー)」の2車種を取り扱う。
同実証では、デリバリー事業者や卸売市場に対して、同社の電動バイク「eXs CARGO(エクスカーゴ)」を実験車両として提供し、性能面や利用状況などさまざまなデータを収集することで、電動車両の開発にフィードバックしていくことを目的としている。
同社の電動バイクとしては、信頼性の高いボッシュ製モーターと巨大なリヤボックスを搭載し、デリバリーの業務に通用する高い容量を確保するほか、保温、保冷が可能なオプションのバッグも用意し、新型コロナ禍で需要が増えたデリバリー業界での使用を想定した「eXs CARGO1(エクスカーゴ ワン)」、エコでパワフルなモーターとバッテリを搭載し、高い剛性としっかりとした作りの前後キャリアを備え、新聞配達をはじめ幅広い配達業務などで活用を想定している「eXs CARGO2(エクスカーゴ ツー)」の2車種を取り扱う。
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