2019.8.26 17:00
スマホ・PCあおり運転対策に車内撮影用の追加リアカメラ登場、2カメラドライブレコーダー対応
PAPAGO JAPANは、超広角180度レンズで車内を撮影し、自動車の後方から左右まで記録可能なPAPAGO!2カメラドライブレコーダー専用オプション「S1車内撮影キット(A-GS-S1G34)」を発売した。あおり運転や事故対策への意識が高まったユーザー向けの製品。すでに同社のドライブレコーダーを購入している場合でも、追加で設置することができる。
PAPAGO JAPANが発売した2カメラドライブレコーダー専用オプション
「S1車内撮影キット(A-GS-S1G34)」
ルームミラー周辺や天井に設置して車内を撮影することで、スマートフォンを見ながら運転していない証拠や居眠り運転ではない証拠、トラブルがあった際の記録映像などを残すことができる。
超広角180度のレンズで車内と自動車の後方から左右まで撮影することができる
対応するドライブレコーダーは、「GoSafe M790」「GoSafe S36G」「GoSafe S70G」の3機種。ケーブルの長さは合計約140cm(リアカメラ側90cm+50cm)と短く、持て余すことはない。
オプションとして設置する際、邪魔にならない長さのケーブルが付属する
SONY Exmor CMOSイメージセンサーを搭載し、夜間撮影に強いほか、熱に強いオールガラスレンズを採用している。税別の実勢価格は6480円としている。
「S1車内撮影キット(A-GS-S1G34)」
ルームミラー周辺や天井に設置して車内を撮影することで、スマートフォンを見ながら運転していない証拠や居眠り運転ではない証拠、トラブルがあった際の記録映像などを残すことができる。
対応するドライブレコーダーは、「GoSafe M790」「GoSafe S36G」「GoSafe S70G」の3機種。ケーブルの長さは合計約140cm(リアカメラ側90cm+50cm)と短く、持て余すことはない。
SONY Exmor CMOSイメージセンサーを搭載し、夜間撮影に強いほか、熱に強いオールガラスレンズを採用している。税別の実勢価格は6480円としている。
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