マクロ設定もできて3WAY接続対応 プレミアムなメカニカルテンキーパッド LEOPOLD「FC220TP PD」シリーズ
LEOPOLDは5月26日、3WAY接続対応のハイエンド・テンキーパッド「FC220TP PD」シリーズを発売した。カラーはGRAYBLUEとASHWHITEの2色展開。公式オンラインストア価格は7980円。
機能性を充実させたプロ仕様のメカニカルテンキー
「FC220TP PD」シリーズ
3WAY接続に対応
QMK/VIAファームウェアに対応することで、キーマップを自在にカスタマイズ可能。各キーの割り当てやマクロの設定を自由に変更でき、独自のショートカットパッド/左手デバイスとしても運用できる。
QMK/VIAファームウェアに対応
さらに、ケース内部には、高密度吸音フォームとパッドを積層構造で内蔵。底打ち時の金属反響音をシャットアウトしながら、スイッチ音はダイレクトに伝わり、打鍵感も向上している。キーキャップにも摩耗に強く文字の消えにくいLEOPOLDオリジナルのPBTダブルショット(2色成形)キーキャップを標準搭載している。
吸音フォームや独自のキーキャップを採用
このほか、USB有線接続限定の「NumLock非連動モード」も搭載し、ノートPC側のキーボード入力を乱すことなく、テンキー側での快適な数値入力をサポートする。RGBバックライトも使用可能だ。
RGBバックライトも点灯
なお、初期搭載のキースイッチは「LEOPOLDオリジナル リニア軸」「LEOPOLDオリジナル 静音リニア軸」「Kailh製 Indigo Naturalis 静音リニア軸」「Kailh製 Midnight Pro 静音タクタイル軸」の4種類を用意した。
ワイヤレスでも有線でも 機能性をそのままに3つの接続モードにフル対応
新製品は、市販の対応キースイッチへ交換に対応したメカニカルスイッチのテンキーパッドで、Bluetooth、2.4GHzワイヤレス、USB有線の3つの接続モードに対応するなど、利便性も向上させている。キーリマップ機能なども備えたプロ仕様モデルだ。
QMK/VIAファームウェアに対応することで、キーマップを自在にカスタマイズ可能。各キーの割り当てやマクロの設定を自由に変更でき、独自のショートカットパッド/左手デバイスとしても運用できる。
さらに、ケース内部には、高密度吸音フォームとパッドを積層構造で内蔵。底打ち時の金属反響音をシャットアウトしながら、スイッチ音はダイレクトに伝わり、打鍵感も向上している。キーキャップにも摩耗に強く文字の消えにくいLEOPOLDオリジナルのPBTダブルショット(2色成形)キーキャップを標準搭載している。
このほか、USB有線接続限定の「NumLock非連動モード」も搭載し、ノートPC側のキーボード入力を乱すことなく、テンキー側での快適な数値入力をサポートする。RGBバックライトも使用可能だ。
なお、初期搭載のキースイッチは「LEOPOLDオリジナル リニア軸」「LEOPOLDオリジナル 静音リニア軸」「Kailh製 Indigo Naturalis 静音リニア軸」「Kailh製 Midnight Pro 静音タクタイル軸」の4種類を用意した。






