シャオミ・ジャパンは1月22日、2.5K高解像度ディスプレーと12000mAhバッテリーを搭載したタブレット「POCO Pad M1」を公式サイトなどで発売した。カラーはブルー、ブラックの2色展開。価格は8GB/256GBモデルで4万9980円だが、2月4日までの購入なら5000円オフとなる。
POCOシリーズのタブレットに新モデル登場
POCO Pad M1
さらに、DC調光にも対応しており、長時間の使用でも目の負担を和らげ、ウェットタッチ技術対応で、少し手が濡れていても操作が可能。また、ハイレゾ、Dolby Atmos対応かつ、クアッドスピーカー搭載でサウンド面の臨場感も十分だ。
クアッドスピーカー搭載でエンタメも臨場感たっぷりに楽しめる
CPUには、Snapdragon7s Gen 4を採用し、処理性能と省電力を両立。OSには、Xiaomi HyperOSを搭載し、Xiaomi製スマートフォンとワンタッチのテザリング接続などが可能だ。最大2TBのSDカードに対応し、ストレージの拡張もできる。
12000mAhの大容量バッテリー
本体は、アルミニウムのメタルユニボディとなっており、バッテリー容量は12000mAh。33Wの急速充電、最大27Wの有線リバース充電に対応する。このほか、Xiaomi Interconnectivityによる、スマホとの通話同期などが可能となっている。
ペンとキーボードで活用の幅広がる
アクセサリーには、スマートペンとキーボード、カバーを用意。価格は、専用カバー「POCO Pad M1 Cover」が3980円、キーボード「POCO Pad M1 Keyboard」が6980円、スマートペン「POCO Smart Pen」が4980円。
サウンドも充実しエンタメを楽しめる アクセサリーで活用の幅広がる
新製品は、2.5K解像度(2560×1600)、120Hzリフレッシュレートに対応し、約12.1インチのディスプレーを採用したタブレット。映画鑑賞や、ゲームなど、幅広い用途で使用できる。また、POCOブランドのタブレットとして、はじめてキーボードケースとスマートペンに対応し、用途を広げられる。
さらに、DC調光にも対応しており、長時間の使用でも目の負担を和らげ、ウェットタッチ技術対応で、少し手が濡れていても操作が可能。また、ハイレゾ、Dolby Atmos対応かつ、クアッドスピーカー搭載でサウンド面の臨場感も十分だ。
CPUには、Snapdragon7s Gen 4を採用し、処理性能と省電力を両立。OSには、Xiaomi HyperOSを搭載し、Xiaomi製スマートフォンとワンタッチのテザリング接続などが可能だ。最大2TBのSDカードに対応し、ストレージの拡張もできる。
本体は、アルミニウムのメタルユニボディとなっており、バッテリー容量は12000mAh。33Wの急速充電、最大27Wの有線リバース充電に対応する。このほか、Xiaomi Interconnectivityによる、スマホとの通話同期などが可能となっている。
アクセサリーには、スマートペンとキーボード、カバーを用意。価格は、専用カバー「POCO Pad M1 Cover」が3980円、キーボード「POCO Pad M1 Keyboard」が6980円、スマートペン「POCO Smart Pen」が4980円。





