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一宮市に「とろっとろ食感」が楽しめるわらび餅専門店がオープン

グルメ

2022/06/28 06:30

 figは7月1日、“感動のとろとろ食感”わらびもちが看板メニューの和菓子店「とろり天使のわらびもち 一宮駅前店」(愛知県一宮市)をオープンする。
 

「生わらびもち」や「飲むわらびもち」が一宮市でも買えるように

「とろり天使のわらびもち 一宮駅前店」がオープン

 「とろり天使のわらびもち」は、南は沖縄から北は北海道まで全国90店舗以上を展開しており、秘伝の配合や炊き方で“天使の羽のようなやわらかなくちどけ”を実現した「生わらびもち」、アルバイトの女子高生による「とろとろすぎて、ストローで飲めちゃうのでは」という発想から誕生したわらびもちドリンク「飲むわらびもち」などを販売している。
 
「とろり天使のわらびもち 一宮駅前店」店舗の様子

 「とろり天使のわらびもち 一宮駅前店」の営業時間は10~20時で、テイクアウトのみの営業となる。

 「生わらびもち」は、山菜のワラビの根の部分10kgから70gしか採れない、貴重な本わらび粉を使用している。価格は、小箱(200g)が600円、大箱(400g)が1080円。
 
「飲むわらびもち」のイメージ

 「飲むわらびもち」は、ミルクティー、抹茶、黒蜜の、3種類のフレーバーを用意する。価格はいずれも680円。
 
「クリームわらびもち」のイメージ

 そのほか、カップに入ったわらびもちの上にたっぷりと純生クリームをのせた「クリームわらびもち」も販売する。ラインアップは、プレーン、ほうじ茶、黒胡麻の3フレーバーを用意しており、各フレーバー4個入りで1800円。また、プレーン×2個、ほうじ茶×1個、黒胡麻×1個をセットにしたミックス(1800円)も用意している。
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