ドウシシャは5月上旬に、カモメの羽に着想を得た独自の羽根を搭載した「Kamome」ブランドから、「Kamomefan+c lite」をアップデートした「Kamomefan+c lite2」を発売する。カラーは、シャンパンゴールド、シルバーの2色。公式オンラインショップ「ドウシシャマルシェ」での価格は3万3000円。
Kamomefan+c lite2
サーキュレーターシリーズである「Kamomefan+c」には、ナカシマプロペラとともに新開発した羽根「Nakashima Braid R-04」を搭載し、従来のリビング扇風機としてはもちろん、サーキュレーターとしても使用できる。
今回、発売される「Kamomefan+c lite2」は、サーキュレーター機能をより改善すべく、従来の左右自動首振りだけでなく上下自動首振りを備えることによって、3D首振りに対応した。また、電源オフ時にはファン部分がセンターに自動で戻るようにして、日常の佇まいにもこだわっている。
左右自動首振りに加えて
上下自動首振りにも対応し、3D首振りを実現
あわせて、外観の統一感をブラッシュアップし、ガード中央部のアロマケースをメッキ仕上げにすることで、本体のメタリックの輝きと雰囲気を合わせて、部屋に上質な印象を与える高級感を備える。
外観の統一感を高め高級感のある仕上がりに
さらに、従来機種「Kamomefan+c lite」と同様に、キャップ裏側にアロマフェルトを搭載しており、好みのアロマオイルを垂らして使えば、風とともにお気に入りの香りが広がる。
動作音の最小値は2.7dBと、「Kamomefan+c lite」と同等かつ「Kamomefan+c」シリーズでもっとも小さい静音設計で、書斎や寝室といった静かな空間でも快適に使える。
睡眠を妨げない静音設計を実現
風量調整は無段階で、支柱中央のダイヤルから操作が可能なので、かがむことなく風量調整ができる。また、風量調整時に操作音が発生しないため、静かな環境でも操作音を気にすることなく使える。
風量は、支柱中央のダイヤルで無段階調整が可能
そのほか、別売のバッテリー変換機「Otomo Dock(オトモドック)」、および専用バッテリー「Genki Pack(ゲンキパック)」を併用すれば、コードレスでの運転が可能。また、本体は重さ2.4kgと軽量なので、片手でも持ち運べる。
本体は片手で持ち運べるほど軽量で、
別売オプションの使用でバッテリーでの運転も可能
2色のカラーバリエーションを用意
上下左右に風を届ける新機能
「Kamomefan」は、カモメの羽から着想を得て、ナカシマプロペラの技術を用いた特殊な形状の羽根を採用することで、扇風機由来とは思えない程やわらかな風を実現している。サーキュレーターシリーズである「Kamomefan+c」には、ナカシマプロペラとともに新開発した羽根「Nakashima Braid R-04」を搭載し、従来のリビング扇風機としてはもちろん、サーキュレーターとしても使用できる。
今回、発売される「Kamomefan+c lite2」は、サーキュレーター機能をより改善すべく、従来の左右自動首振りだけでなく上下自動首振りを備えることによって、3D首振りに対応した。また、電源オフ時にはファン部分がセンターに自動で戻るようにして、日常の佇まいにもこだわっている。
上下自動首振りにも対応し、3D首振りを実現
あわせて、外観の統一感をブラッシュアップし、ガード中央部のアロマケースをメッキ仕上げにすることで、本体のメタリックの輝きと雰囲気を合わせて、部屋に上質な印象を与える高級感を備える。
さらに、従来機種「Kamomefan+c lite」と同様に、キャップ裏側にアロマフェルトを搭載しており、好みのアロマオイルを垂らして使えば、風とともにお気に入りの香りが広がる。
動作音の最小値は2.7dBと、「Kamomefan+c lite」と同等かつ「Kamomefan+c」シリーズでもっとも小さい静音設計で、書斎や寝室といった静かな空間でも快適に使える。
風量調整は無段階で、支柱中央のダイヤルから操作が可能なので、かがむことなく風量調整ができる。また、風量調整時に操作音が発生しないため、静かな環境でも操作音を気にすることなく使える。
そのほか、別売のバッテリー変換機「Otomo Dock(オトモドック)」、および専用バッテリー「Genki Pack(ゲンキパック)」を併用すれば、コードレスでの運転が可能。また、本体は重さ2.4kgと軽量なので、片手でも持ち運べる。
別売オプションの使用でバッテリーでの運転も可能






