EPEIOS JAPANは3月9日に、ライフソリューションブランド「EPEIOS(エペイオス)」から、2WAYコーヒーグラインダー「Essence Duo(エッセンスデュオ)」の販売を、公式オンラインショップや公式ストアなどで開始した。価格はオープンで、実勢価格は3万3880円前後。
Essence Duo
手挽きのハンディーミルとしての使用イメージ(左)と、
電動グラインダーとしての使用イメージ
本体に、USB充電対応のモーターユニットを搭載することで、屋内外を問わず気分やシチュエーションに合わせて、手挽き・電動どちらのスタイルでも使用できる。
なお、「Essence Go」や限定販売モデル「Essence Gold」とも互換性があり、「Essence Duo」のモーターユニットと組み合わせることによって、電動化して使えるようになる。
ミル刃は、挽いた粉の均一性や仕上がりのよさを実現しながら、女性でも挽きやすい軽い挽き心地を兼ね備える、10枚刃を採用した。手挽きならではの手に伝わる感覚や心地よさを、手軽にいつでも体感してほしいという願いも込められている。
挽いた粉の均一性や仕上がりのよさと軽い挽き心地を兼ね備える10枚刃を採用
珈琲粉の仕上がりの細かさは、本体のダイヤルを回すだけで調整可能で、挽き目の細かさも80段階で調整できるため、エスプレッソ~フレンチプレスといった幅広いコーヒーテイストを楽しめる。また、挽き目の目安はハンディー時に使うハンドルや、電動時に使用するスタンド部に目安があるので、その目安をもとにすることで、好みの細かさへの調整が可能になる。
珈琲粉の仕上がりの細かさはダイヤルで調整できる
ハンドノブにはダークカラーを採用し、よりシックな仕上がりとした。あわせて、パウダーカップはマグネット式のため、脱着しやすい一方で意図せず脱落してしまうことはない。そのほか、手挽きスタイルを収納できる、専用セミハードケースが付属している(電動時に使用するスタンドやモーターの収納には非対応)。
ダークカラーを採用したハンドノブ
マグネット式のパウダーカップ
手挽きスタイルの収納が可能な専用セミハードケースが付属
世界一のバリスタ監修モデルが2WAYで進化
「Essence Duo」は、同社が第15代ワールドバリスタチャンピオンである井崎英典氏による監修のもと開発した、手挽きミル「Essence Go(エッセンスゴー)」の素性のよさはそのままに、モーターユニットを新たに加えることによって、手挽きのハンディーミルとしても電動グラインダーとしても使えるようになった2WAYモデル。
電動グラインダーとしての使用イメージ
本体に、USB充電対応のモーターユニットを搭載することで、屋内外を問わず気分やシチュエーションに合わせて、手挽き・電動どちらのスタイルでも使用できる。
なお、「Essence Go」や限定販売モデル「Essence Gold」とも互換性があり、「Essence Duo」のモーターユニットと組み合わせることによって、電動化して使えるようになる。
ミル刃は、挽いた粉の均一性や仕上がりのよさを実現しながら、女性でも挽きやすい軽い挽き心地を兼ね備える、10枚刃を採用した。手挽きならではの手に伝わる感覚や心地よさを、手軽にいつでも体感してほしいという願いも込められている。
珈琲粉の仕上がりの細かさは、本体のダイヤルを回すだけで調整可能で、挽き目の細かさも80段階で調整できるため、エスプレッソ~フレンチプレスといった幅広いコーヒーテイストを楽しめる。また、挽き目の目安はハンディー時に使うハンドルや、電動時に使用するスタンド部に目安があるので、その目安をもとにすることで、好みの細かさへの調整が可能になる。
ハンドノブにはダークカラーを採用し、よりシックな仕上がりとした。あわせて、パウダーカップはマグネット式のため、脱着しやすい一方で意図せず脱落してしまうことはない。そのほか、手挽きスタイルを収納できる、専用セミハードケースが付属している(電動時に使用するスタンドやモーターの収納には非対応)。






