オーディオテクニカ 人気のノイキャン×USB Type-C有線イヤホンに新モデル 外音取り込み機能やハイレゾ対応ドライバー搭載
オーディオテクニカは2月27日、ノイズキャンセリング機能を搭載したUSB Type-C用有線イヤホンの新モデル「ATH-CKD7NC」を発売する。カラーはベージュゴールド、ブラックの2色展開で、公式オンラインストア価格は9680円。
有線ノイキャンモデルに新製品
ATH-CKD7NC
同タイプの既存モデルとして「ATH-CKS330NC」が発売されているが、こちらとの違いは、ドライバーサイズが大きく、ハイブリッドノイズキャンセリング機能、ヒアスルー機能、ENCマイクなどの機能面を充実させている点。筐体もアルミニウム製となっており、上質な質感だ。
ドライバーサイズが大きく
ドライバーは、ハイレゾ音源にも対応する新規設計のφ11mmドライバーを採用。音域の分離をクリアに描きながら、ベースの厚みをしっかりと感じられる迫力あるサウンドが特徴だ。
ハイブリッドノイズキャンセリング機能
ノイキャンは、イヤホン本体に配置された2つのマイクが周囲のノイズを検知し、高精度な処理によってノイズを打ち消す逆位相の音波を生成することで動作する。
ヒアスルー機能は、外音取り込み機能のこと。外の音を自然に取り込みながら、BGM感覚で音楽が楽しめる仕様だ。
リモコンからモード変更
操作は、マイク付きリモコンから行う。装着時に便利なコードクリップ、抗菌加工のシリコン製イヤピース(XS、S、M、Lの4サイズ)も付属している。
ノイキャンが進化 ドライバーサイズも大きくよりパワフルに
新製品は、精度の高いハイブリッドノイズキャンセリング機能と、周囲の雑音を効果的に低減できるENC(Environmental Noise Cancellation)マイクを搭載しながら、有線かつUSB Type-C端子を採用しているイヤホン。
同タイプの既存モデルとして「ATH-CKS330NC」が発売されているが、こちらとの違いは、ドライバーサイズが大きく、ハイブリッドノイズキャンセリング機能、ヒアスルー機能、ENCマイクなどの機能面を充実させている点。筐体もアルミニウム製となっており、上質な質感だ。
ドライバーは、ハイレゾ音源にも対応する新規設計のφ11mmドライバーを採用。音域の分離をクリアに描きながら、ベースの厚みをしっかりと感じられる迫力あるサウンドが特徴だ。
ノイキャンは、イヤホン本体に配置された2つのマイクが周囲のノイズを検知し、高精度な処理によってノイズを打ち消す逆位相の音波を生成することで動作する。
ヒアスルー機能は、外音取り込み機能のこと。外の音を自然に取り込みながら、BGM感覚で音楽が楽しめる仕様だ。
操作は、マイク付きリモコンから行う。装着時に便利なコードクリップ、抗菌加工のシリコン製イヤピース(XS、S、M、Lの4サイズ)も付属している。





