Sound By Bose、37分フル充電で10万円以下 XiaomiのスマホPOCO Fシリーズ最新モデル「F8 Pro」
シャオミ・ジャパンは1月22日、スマートフォン「POCO Fシリーズ」の最新モデル「POCO F8 Pro」をXiaomi Store各店や公式オンラインストアで発売した。価格は12GB/256GBモデルが8万9980円、12GB/512GBモデルが9万9980円。2月4日まで、1万5000円オフとなる早割価格キャンペーンも開催中だ。
Fシリーズ最新モデルが登場
POCO F8 Pro
搭載CPUは、Snapdragon 8 Elite。エネルギー効率の高さと優れたパフォーマンスが特徴で、「WildBoost Optimization」機能によりフレーム落ちの制御と低消費電力を実現し、ゲームを遊ぶ際も快適だ。最新の冷却機構「3Dトリプルレイヤー IceLoopシステム」を組み合わせ、CPUの性能を最大限に引き出せる。
6.59インチアイケア
AMOLEDディスプレー
2K解像度相当(2510×1156)の6.59インチアイケアAMOLEDディスプレーは、高精細ながら前世代と比較して22.3%の省電力化に成功。DC調光機能などのアイケア機能も使用できる。POCO最薄の1.68mm下部ベゼルと、下部ベゼルと0.18mm差の3辺のサイドベゼルで、表示領域も広がっている。
本体には「Sound By Bose」の刻印
サウンド面では、「Sound By Bose」との共同チューニングを実現。さらに、対称型リニアステレオスピーカーを搭載し、広い音場表現と全帯域をカバーするオーディオ性能を発揮する。
メインカメラは5000万画素
カメラシステムには、デュアルネイティブISOフュージョンマックステクノロジーを採用したLight Fusion 800イメージセンサーを採用。13.2EVの超ダイナミックレンジを実現する。メインカメラは5000万画素。EISスタビライゼーション機能とHDR拡張機能により、1440pの超クリアなダイナミックショットが撮影できる。
搭載バッテリーは6210mAhで、100Wハイパーチャージと22.5Wのリバースチャージに対応。約16時間以上の連続使用、56時間以上の通話、10時間以上のビデオ通話、10時間以上のゲームプレーを可能としている。急速充電で37分でフル充電が完了する計算だ。また、1600回の充電を経ても最大容量80%以上を維持できる寿命の長さも兼ね備えている。
サウンド面はBoseが協力 2K相当のディスプレー 37分でフル充電など充実の性能
新製品は、最新のCPUや、2K解像度相当の高精細・省電力ディスプレー、「Sound By Bose」チューニングのサウンド技術などが特徴のフラッグシップクラスのスマホ。カラーはブラック、チタンシルバー、ブルーの3色展開。サイズは157.49×75.25×8.0mmで、重さは199g。IP68相当の防水・防塵性能となっている。
搭載CPUは、Snapdragon 8 Elite。エネルギー効率の高さと優れたパフォーマンスが特徴で、「WildBoost Optimization」機能によりフレーム落ちの制御と低消費電力を実現し、ゲームを遊ぶ際も快適だ。最新の冷却機構「3Dトリプルレイヤー IceLoopシステム」を組み合わせ、CPUの性能を最大限に引き出せる。
AMOLEDディスプレー
2K解像度相当(2510×1156)の6.59インチアイケアAMOLEDディスプレーは、高精細ながら前世代と比較して22.3%の省電力化に成功。DC調光機能などのアイケア機能も使用できる。POCO最薄の1.68mm下部ベゼルと、下部ベゼルと0.18mm差の3辺のサイドベゼルで、表示領域も広がっている。
サウンド面では、「Sound By Bose」との共同チューニングを実現。さらに、対称型リニアステレオスピーカーを搭載し、広い音場表現と全帯域をカバーするオーディオ性能を発揮する。
カメラシステムには、デュアルネイティブISOフュージョンマックステクノロジーを採用したLight Fusion 800イメージセンサーを採用。13.2EVの超ダイナミックレンジを実現する。メインカメラは5000万画素。EISスタビライゼーション機能とHDR拡張機能により、1440pの超クリアなダイナミックショットが撮影できる。
搭載バッテリーは6210mAhで、100Wハイパーチャージと22.5Wのリバースチャージに対応。約16時間以上の連続使用、56時間以上の通話、10時間以上のビデオ通話、10時間以上のゲームプレーを可能としている。急速充電で37分でフル充電が完了する計算だ。また、1600回の充電を経ても最大容量80%以上を維持できる寿命の長さも兼ね備えている。





