2020.12.01 11:00
スマホ・PC『トイ・ストーリー』公開25周年記念、“いつもそばにいる”コラボウォッチ
カスタマイズウォッチブランドのUNDONEは、「トイ・ストーリー」公開25周年を記念したコラボレーションモデルを発売した。価格は各2万9920円。
UNDONEの「トイ・ストーリー」コラボウォッチ
今回のコラボモデルは、ウォルト・ディズニー・ジャパンとfoundationの契約によりUNDONE JAPANが製造したもの。昨年発売した“ヴィンテージ・レトロ”をテーマにした、映画「トイ・ストーリー4」公開記念のスペシャルコレクションとは異なったテイストのアイテムコレクションで、今作は、週末や休日のカジュアルコーデにも合わせやすいファッション性にこだわったデザインとなっている。
ラインアップは、「ウッディ」「バズ・ライトイヤー」「リトル・グリーン・メン」をモチーフとした3モデルと、「アンディの部屋」をテーマにした25周年アニバーサリー限定モデルを用意している。
「Andy's Room Limited Edition」は、大切なおもちゃがいっぱいのアンディの部屋をモチーフとしたモデル。世界で250本限定のこのモデルは、2つの針オプションから好きなタイプを選べる。アンディの部屋のように、ベゼルリングやケースバックにもライトブルー&ホワイトを取り入れ、雲の壁に囲まれた印象となるようデザインしている。背面にはリトル・グリーン・メンをあしらった。
「Buzz Lightyear」は、バズ・ライトイヤーの要素をいたる所に散りばめたモデル。スペースレンジャーをイメージした針、足跡をかたどったダイアル、バズ・ライトイヤー カラーのグリーン、レッド、ブルーがさりげなく取り入れられたベゼルリングなど、見どころ満載だ。ケースバックに描かれたピクサーのトレジャーアートは、普段あまり見ることのないノスタルジックなアートワークを使用。全体がブラックの統一され、コーデュラベルトがスポーティな雰囲気を醸し出し、カジュアルな装いの週末にぴったりの1本となっている。
「Little Green Men」は、愛らしいキャラクター性から世界中にファンをもつリトル・グリーン・メンをモチーフとしたモデル。一般的な「針」がなく、回転するディスクによって時刻を知らせる。3つ目のエイリアンと、ロケット船のクレーン(ゲーム)が回転することで時分針の役割を果たす。ケースバックにもネオンカラーで描かれた愉快なアニメーションを配置し、どこか見ているだけで癒される1本となった。時間によってユニークに変化する様子も楽しめる。
「Woody」は、ウッディのレトロなカウボーイルックに影響を受けたモデル。光沢のあるのネイビーダイアルとブラウンカーフレザーで、表側はクールに仕上げている。輝きを放つダイアルには、ウッディの保安官バッジとブーツがプレス加工でデザインされている。クールな表側とは対照的に、ケースバックには遊び心をふんだんに取り入れ、雲の中をジャンプする楽しそうなウッディをデザインしている。
なお、25周年を記念したこれらのコレクションモデルは、特別なブリキの箱、そして、段ボールのスリーブに収められている。アンディと同じように自分の名前をこのスリーブに書いて、いつもそばに置いておける。
今回のコラボモデルは、ウォルト・ディズニー・ジャパンとfoundationの契約によりUNDONE JAPANが製造したもの。昨年発売した“ヴィンテージ・レトロ”をテーマにした、映画「トイ・ストーリー4」公開記念のスペシャルコレクションとは異なったテイストのアイテムコレクションで、今作は、週末や休日のカジュアルコーデにも合わせやすいファッション性にこだわったデザインとなっている。
ラインアップは、「ウッディ」「バズ・ライトイヤー」「リトル・グリーン・メン」をモチーフとした3モデルと、「アンディの部屋」をテーマにした25周年アニバーサリー限定モデルを用意している。
「Andy's Room Limited Edition」は、大切なおもちゃがいっぱいのアンディの部屋をモチーフとしたモデル。世界で250本限定のこのモデルは、2つの針オプションから好きなタイプを選べる。アンディの部屋のように、ベゼルリングやケースバックにもライトブルー&ホワイトを取り入れ、雲の壁に囲まれた印象となるようデザインしている。背面にはリトル・グリーン・メンをあしらった。
「Buzz Lightyear」は、バズ・ライトイヤーの要素をいたる所に散りばめたモデル。スペースレンジャーをイメージした針、足跡をかたどったダイアル、バズ・ライトイヤー カラーのグリーン、レッド、ブルーがさりげなく取り入れられたベゼルリングなど、見どころ満載だ。ケースバックに描かれたピクサーのトレジャーアートは、普段あまり見ることのないノスタルジックなアートワークを使用。全体がブラックの統一され、コーデュラベルトがスポーティな雰囲気を醸し出し、カジュアルな装いの週末にぴったりの1本となっている。
「Little Green Men」は、愛らしいキャラクター性から世界中にファンをもつリトル・グリーン・メンをモチーフとしたモデル。一般的な「針」がなく、回転するディスクによって時刻を知らせる。3つ目のエイリアンと、ロケット船のクレーン(ゲーム)が回転することで時分針の役割を果たす。ケースバックにもネオンカラーで描かれた愉快なアニメーションを配置し、どこか見ているだけで癒される1本となった。時間によってユニークに変化する様子も楽しめる。
「Woody」は、ウッディのレトロなカウボーイルックに影響を受けたモデル。光沢のあるのネイビーダイアルとブラウンカーフレザーで、表側はクールに仕上げている。輝きを放つダイアルには、ウッディの保安官バッジとブーツがプレス加工でデザインされている。クールな表側とは対照的に、ケースバックには遊び心をふんだんに取り入れ、雲の中をジャンプする楽しそうなウッディをデザインしている。
なお、25周年を記念したこれらのコレクションモデルは、特別なブリキの箱、そして、段ボールのスリーブに収められている。アンディと同じように自分の名前をこのスリーブに書いて、いつもそばに置いておける。
注目の記事
スウォッチ、1916年誕生の「バナナ・ウォッチ」に日本限定スペシャルカラー登場、2020年の新作
“G-SHOCK”と“BABY-G”のペアウォッチ登場、クリスマスギフトにピッタリ!
「鬼滅の刃」とICE-WATCHの限定コラボウォッチ登場、予約受付中
タグ・ホイヤー、新作「モナコ」発表 ステンレススティール製ブレスレット採用
ソニーとセイコー、スマートウォッチを共同開発「攻殻機動隊SAC_2045」限定モデルも
外部リンク
UNDONE=https://undone.co.jp
「トイ・ストーリー公開25周年記念コラボレーションモデル」=https://undone.co.jp/collaboration/toystory25th?utm_source=prtimes&utm_medium=email&utm_campaign=ts25&utm_content=pressrelease
RECOMMEND おすすめの記事
くらしを彩る
折りたたみスマホのメリット・デメリットを徹底解説 向いている人やおすすめ製品も紹介
売れてるもの
iPhone Duo発売直前 話題の折りたたみスマホの勢力図は? 最新データではSAMSUNGの新モデルがアツい
家電とIT
持ち運びに特化 全固体電池を採用したタブレット型モバイルバッテリー
PR
【PDF業務改善】定番ツールに頼りきらない新しい選択肢。AI搭載PDF編集ソフト「UPDF」が現場の文書作業を変える理由
くらしを彩る
家電の電気代を一覧でチェック 冷蔵庫・洗濯機・エアコンなどのコストを徹底比較
売れてるもの
値上げ直前で駆け込みか、ワコム製品が急上昇、26年9月に売れたタブレット端末TOP10