家電量販店の売上高で高い構成比を占めるエアコン。IoTやデザインなど、先進的な取り組みに注目が集まるが、実際の顧客ニーズとは乖離があるようだ。「省エネ」の次の
キラーワードは何か、各社は試行錯誤を重ねている。