2024.7.31 16:30
スマホ・PCオーディオ製品「aiwa audio-Gシリーズ」発売、懐かしのデザインで現代のトレンド機能
アイワマーケティングジャパンは、「aiwa」ブランドから「aiwa audio-G」シリーズを同ブランドの特約エージェントであるとうしょうを通じて順次発売する。価格はいずれもオープン。
「aiwa audio-G」シリーズ
(上段左から)aiwa audio -G MCA1、aiwa audio -G PHR1、
aiwa audio -G PPR1、aiwa audio -G PPR3、
(下段左から)aiwa audio -G RCP1、aiwa audio -G RCP2、
aiwa audio -G RCP3、aiwa audio -G RCP4
ラインアップは、マルチコンポーネントオーディオ「aiwa audio -G MCA1」、ポータブルホームラジオ「aiwa audio -G PHR1」、ポータブルポケットラジオ「aiwa audio -G PPR1」「aiwa audio -G PPR3」、ラジオカセットプレイヤー「aiwa audio -G RCP1」「aiwa audio -G RCP2」「aiwa audio -G RCP3」「aiwa audio -G RCP4」の全8機種。
aiwa audio -G MCA1
aiwa audio -G MCA1は、レコードプレイヤー、録音再生ダブルカセットデッキを搭載し、USB録音再生/ワイドFM受信/Bluetooth受信に対応するとともに、本体とスピーカーがBluetooth接続されるマルチコンポーネントオーディオ。実勢価格は4万3780円前後。
aiwa audio -G PHR1
aiwa audio -G PHR1は、AM/FMラジオに特化した据え置き型のポータブルホームラジオ。LED電源ランプを備えているので消し忘れを防げる。また、受信感度を高める伸縮回転式ロッドアンテナを搭載し、大きな文字表示で簡単に操作できる。カラーは、Black、Whiteの2色。実勢価格は4950円前後。
aiwa audio -G PPR1
aiwa audio -G PPR1は、重さ74gと軽量でポケットサイズながらしっかり聞こえる出力0.3Wのスピーカーを搭載したポータブルポケットラジオ。アナログダイヤル式チューナーなので、微調整が可能。カラーは、Black、Silverの2色。実勢価格は1628円前後。
aiwa audio -G PPR3
aiwa audio -G PPR3は、重さ76gと軽量で受信感度を高める本体内蔵巻取式のイヤホン兼ケーブルアンテナを備えている。カラーは、Black、Silverの2色。実勢価格は3828円前後。
aiwa audio -G RCP1
aiwa audio -G RCP1は、3W×2基のスピーカーと2基のツイーターを搭載し、本格ステレオサウンドを実現したラジオカセットプレイヤー。バスレフスピーカーによって、抜けのよい重低音を実現している。カセットテープは前面から挿入するため使い勝手が良く、カセットテープへの録音・再生ができる。実勢価格は1万7380円前後。
aiwa audio -G RCP2
aiwa audio -G RCP2は、1980年代のラジカセ全盛期における代表的なモデルである、横長ダブルスピーカーラジカセ「フットワーク」をオマージュしている。乾電池と電源コンセントのダブル電源なので、災害時でも使える。カラーは、Green、Redの2色。実勢価格は1万780円前後。
aiwa audio -G RCP3
aiwa audio -G RCP3は、パステルカラーのこれまでにないラインアップ。USBメモリ/microSDカードへの録音・再生が可能で、Bluetoothレシーバー機能を搭載する。カラーは、Pastel Blue、Pastel Greenの2色。実勢価格は9680円。
aiwa audio -G RCP4
aiwa audio -G RCP4は、使い勝手に優れた1Wのモノラルスピーカーを搭載し、カセットテープへの録音・再生、AM/ワイドFMラジオ受信に対応する。カラーは、Black、Grayの2色。実勢価格は6578前後。
(上段左から)aiwa audio -G MCA1、aiwa audio -G PHR1、
aiwa audio -G PPR1、aiwa audio -G PPR3、
(下段左から)aiwa audio -G RCP1、aiwa audio -G RCP2、
aiwa audio -G RCP3、aiwa audio -G RCP4
ミドルエイジから若者まで
aiwa audio-Gシリーズでは、ミドルエイジを中心に知名度の高いaiwaからシステムコンポをはじめポータブルラジオ、ラジカセをそろえる。時代に合わせてBluetoothやUSB/SDカードにも対応しているので、かつてのaiwaユーザー世代だけでなく、幅広い世代に使ってもらえるようなラインアップを用意している。ラインアップは、マルチコンポーネントオーディオ「aiwa audio -G MCA1」、ポータブルホームラジオ「aiwa audio -G PHR1」、ポータブルポケットラジオ「aiwa audio -G PPR1」「aiwa audio -G PPR3」、ラジオカセットプレイヤー「aiwa audio -G RCP1」「aiwa audio -G RCP2」「aiwa audio -G RCP3」「aiwa audio -G RCP4」の全8機種。
aiwa audio -G MCA1は、レコードプレイヤー、録音再生ダブルカセットデッキを搭載し、USB録音再生/ワイドFM受信/Bluetooth受信に対応するとともに、本体とスピーカーがBluetooth接続されるマルチコンポーネントオーディオ。実勢価格は4万3780円前後。
aiwa audio -G PHR1は、AM/FMラジオに特化した据え置き型のポータブルホームラジオ。LED電源ランプを備えているので消し忘れを防げる。また、受信感度を高める伸縮回転式ロッドアンテナを搭載し、大きな文字表示で簡単に操作できる。カラーは、Black、Whiteの2色。実勢価格は4950円前後。
aiwa audio -G PPR1は、重さ74gと軽量でポケットサイズながらしっかり聞こえる出力0.3Wのスピーカーを搭載したポータブルポケットラジオ。アナログダイヤル式チューナーなので、微調整が可能。カラーは、Black、Silverの2色。実勢価格は1628円前後。
aiwa audio -G PPR3は、重さ76gと軽量で受信感度を高める本体内蔵巻取式のイヤホン兼ケーブルアンテナを備えている。カラーは、Black、Silverの2色。実勢価格は3828円前後。
aiwa audio -G RCP1は、3W×2基のスピーカーと2基のツイーターを搭載し、本格ステレオサウンドを実現したラジオカセットプレイヤー。バスレフスピーカーによって、抜けのよい重低音を実現している。カセットテープは前面から挿入するため使い勝手が良く、カセットテープへの録音・再生ができる。実勢価格は1万7380円前後。
aiwa audio -G RCP2は、1980年代のラジカセ全盛期における代表的なモデルである、横長ダブルスピーカーラジカセ「フットワーク」をオマージュしている。乾電池と電源コンセントのダブル電源なので、災害時でも使える。カラーは、Green、Redの2色。実勢価格は1万780円前後。
aiwa audio -G RCP3は、パステルカラーのこれまでにないラインアップ。USBメモリ/microSDカードへの録音・再生が可能で、Bluetoothレシーバー機能を搭載する。カラーは、Pastel Blue、Pastel Greenの2色。実勢価格は9680円。
aiwa audio -G RCP4は、使い勝手に優れた1Wのモノラルスピーカーを搭載し、カセットテープへの録音・再生、AM/ワイドFMラジオ受信に対応する。カラーは、Black、Grayの2色。実勢価格は6578前後。
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