東京・青山のジュエリー店「Shelby」、リメイク相談3年で5倍! 6月6日イベント開催
ジュエリー店「Shelby」(東京都港区)において、眠っているジュエリーを日常で楽しむ方法を紹介する「ジュエリーコーディネイト相談・座談会」が、6月6日13時30分~15時に開催される。参加にあたっては、メールによる参加申し込みが必要となる。
「Shelby」における、赤い真珠の指輪と、
真珠のネックレスと、ダイヤのリングへの
リメイクイメージ
「ママリング」では、顧客から寄せられた「婚約指輪がキラキラしすぎて普段つけられずタンスに眠ったまま」「祖母から受け継いだジュエリーを娘にも受け継いでほしい」といった声に対応すべく、タンスに眠るジュエリーを現代風のデザインに作り替えて、日常でも身につけられるジュエリーへとよみがえらせることを提案している。
ダイヤのリング2つを、
ネックレスへのリメイクイメージ
このようなリメイク相談は、この3年で約5倍に増えており、眠ったままのジュエリーを活用することで、家族の思い出を次の世代へ受け継ぐことができる。
今回、同店で開催される「ジュエリーコーディネイト相談・座談会」では、婚約指輪や真珠といった思い出のジュエリーを、日常のコーディネイトに取り入れる提案が行われる。
真珠のネックレスと、ダイヤのリングへの
リメイクイメージ
タンスに眠るジュエリーをよみがえらせる
同店では、タンスに眠っている婚約指輪や、母親や祖母が身につけていたジュエリーを、現代のファッションに合わせてよみがえらせる「ママリング」の相談が増加傾向にあるという。「ママリング」では、顧客から寄せられた「婚約指輪がキラキラしすぎて普段つけられずタンスに眠ったまま」「祖母から受け継いだジュエリーを娘にも受け継いでほしい」といった声に対応すべく、タンスに眠るジュエリーを現代風のデザインに作り替えて、日常でも身につけられるジュエリーへとよみがえらせることを提案している。
ネックレスへのリメイクイメージ
このようなリメイク相談は、この3年で約5倍に増えており、眠ったままのジュエリーを活用することで、家族の思い出を次の世代へ受け継ぐことができる。
今回、同店で開催される「ジュエリーコーディネイト相談・座談会」では、婚約指輪や真珠といった思い出のジュエリーを、日常のコーディネイトに取り入れる提案が行われる。






