2020.9.18 18:00
スマホ・PC5G対応フラッグシップスマホ「Xperia 5 II」、今秋以降に発売
ソニーは、本格的なカメラ性能やゲーム・オーディオ・ビジュアルのエンターテインメント体験をハンドフィットサイズに凝縮した第5世代移動通信システム(5G)対応フラッグシップレンジスマートフォン(スマホ)「Xperia 5 II」を、今年秋以降に発売する。
Xperia 5 II
Xperia 5 IIは、AIによる瞳検出によって人物や動物の瞳に即時にフォーカスを合わせて追従する「リアルタイム瞳AF」やAF/AE追従最高20コマ/秒の高速連写など、最上位モデル「Xperia 1 II」で実現した本格的なカメラ性能を、本体幅約68mmのハンドフィットサイズに凝縮。さらに、世界で初めて24K HDR 120コマ/秒のスローモーション撮影を実現する。
また、映画とほぼ同じアスペクト比の21:9、約6.1インチのHDR対応有機ELディスプレイを搭載。リフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイの新搭載と240Hzの残像低減技術によって、動きの速いゲームコンテンツもくっきり滑らかに映し出す。さらに、従来比最大4倍となる240Hzのタッチスキャンレートや従来比約35%向上したタッチレスポンス速度によって、俊敏な操作が必要なゲームも指の動きを素早く正確に読み取り、快適にプレーすることができる。
5GのSub6(6GHz未満の周波数帯)に対応し、撮影した大容量データの送信や高画質な映像コンテンツのストリーミング再生も高速通信で快適に楽しめる。
カラーは、ブルー、グレー、ブラック、ピンクの4色を用意し、今年秋以降に日本を含む国・地域で発売する予定。
Xperia 5 IIは、AIによる瞳検出によって人物や動物の瞳に即時にフォーカスを合わせて追従する「リアルタイム瞳AF」やAF/AE追従最高20コマ/秒の高速連写など、最上位モデル「Xperia 1 II」で実現した本格的なカメラ性能を、本体幅約68mmのハンドフィットサイズに凝縮。さらに、世界で初めて24K HDR 120コマ/秒のスローモーション撮影を実現する。
また、映画とほぼ同じアスペクト比の21:9、約6.1インチのHDR対応有機ELディスプレイを搭載。リフレッシュレート120Hz駆動ディスプレイの新搭載と240Hzの残像低減技術によって、動きの速いゲームコンテンツもくっきり滑らかに映し出す。さらに、従来比最大4倍となる240Hzのタッチスキャンレートや従来比約35%向上したタッチレスポンス速度によって、俊敏な操作が必要なゲームも指の動きを素早く正確に読み取り、快適にプレーすることができる。
5GのSub6(6GHz未満の周波数帯)に対応し、撮影した大容量データの送信や高画質な映像コンテンツのストリーミング再生も高速通信で快適に楽しめる。
カラーは、ブルー、グレー、ブラック、ピンクの4色を用意し、今年秋以降に日本を含む国・地域で発売する予定。
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