ギャップジャパンは、「Gap」と「Banana Republic(バナナ・リパブリック)」両ブランドから、新しい日常の生活を送るうえで欠かせないアイテムとなったフェイスマスクを7月8日以降、日本全国のストアと公式オンラインストアで順次販売している。価格は、Gapのフェイスマスクが990円(3枚1パック)、バナナ・リパブリックのフェイスマスクが2990円(3枚1パック)。


 Gapのフェイスマスクは、肌に優しいコットン100%の三層構造で、ノーズワイヤー入りで顔にぴったりとフィットするため、着け心地も快適。繰り返しの洗濯も可能となっている。大人から子どもまでが楽しめる豊富なデザインが3枚セットになっており、デイリーユースに活用できる。また、家族でお揃いのデザインを楽しむこともできる。

 なお、このフェイスマスクは、商品を作る工程で余った生地を使用し、環境に配慮した製造を行っている。大人向け4種類、子供向け2種類、合計6種類を7月8日に販売開始した。

 バナナ・リパブリックのフェイスマスクは、シンプルでさまざまなスタイルにも合わせやすい無地デザインを採用。女性向けにフローラルプリント、男性向けにカモ柄などをあわせた3枚セットで、7月末から販売する予定。また、店舗限定で、バナナ・リパブリックのルーツでもあるサファリをイメージしたデザインのフェイスマスクも展開する。

 マスクは、ストラップの調整が可能でノーズワイヤー入りのため、フィットした着け心地を実現。マスクの内側にカーゼを収納できるポケットがあり、洗濯が可能な素材となっているため、繰り返し安心して使うことができる。