• ホーム
  • トレンド
  • 淡路島に1200人が移住計画のパソナグループ、オンラインとリアルで体感セミナー

淡路島に1200人が移住計画のパソナグループ、オンラインとリアルで体感セミナー

経営戦略

2020/12/15 20:00

 パソナグループは、働く人々や企業の経営者・人事担当者、自治体関係者などを対象にした、兵庫県淡路島での「仕事・生活・学び」について紹介するオンライン&リアルイベント「淡路島ライフ&ワーク博~くらしと職のオープンアイランド~」を12月18日と19日に開催する。参加費は無料。

「淡路島ライフ&ワーク博」のウェブページ

 淡路島ライフ&ワーク博では、淡路島で実現する多様な働き方や生き方を、同社が取り組む事例などを交えて紹介するセミナーやトークセッション実施するほか、実際に島内の各施設を訪れながら同島での仕事と暮らしを体感する「淡路島見学ツアー」を行う。

 12月18日14時30分~16時は、「Zoom」を使用したオンラインイベントとして、ハイブリッドワークライフ協会の発足記念シンポジウム「働き方が変わる、日本が変わる ~ハイブリッドな働き方・企業のあり方から生まれるイノベーション~」を実施する。

 12月19日は、オンラインとオフラインの両方で実施され、オンラインで10時から「大公開!パソナグループが実践する淡路島のスマートライフとは」、11時10分から「淡路移住のホンネ座談会 ~気になる生活と育児やいろいろ~」などが行われる。

 オフラインでは、11時30分から「淡路島見学ツアー」(先着20人)、10時から「淡路島内在住者向け 募集説明会」(要予約)を実施する。

オススメの記事