2023.10.11 19:30
かしこく暮らすコブクロの歌「この地球の続きを」とシンクロ、「大阪湾りんくう芸術花火2023」で打ち上げ
放送音楽文化振興会は11月4日に、りんくう公園(大阪府泉佐野市)にて開催される日本の伝統的な花火と音楽をシンクロさせた新しい「芸術文化」を創造する、花火大会「大阪湾りんくう芸術花火2023」において、特別企画としてコブクロが歌う大阪・関西万博オフィシャルテーマソング「この地球(ほし)の続きを」にシンクロした芸術花火を打ち上げる。
コブクロが歌う大阪・関西万博オフィシャルテーマソング
「この地球の続きを」が芸術花火とコラボ
「花火師ドリームチーム」と「花火コレオグラファー」
が芸術花火を打ち上げる花火大会
同花火大会では、日本屈指の「花火師ドリームチーム」と、日本一の「花火コレオグラファー」が集結して、ー級の「芸術玉」を次々に打ち上げる。花火コレオグラファーは、花火プログラミングを専門としており、音楽とシンクロした花火を演出する。花火打上げから開いて消えるまでのすべてを計算し、30分の1秒単位でプログラミングを組みたてる。
「大阪湾りんくう芸術花火2023」の開催イメージ
写真ギャラリー
「この地球の続きを」が芸術花火とコラボ
花火師ドリームチームと花火コレオグラファーが集結
「大阪湾りんくう芸術花火2023」における、「この地球の続きを」にシンクロした芸術花火の打ち上げは、2025年に開催が予定されている大阪・関西万博を盛り上げるべく企画された。
が芸術花火を打ち上げる花火大会
同花火大会では、日本屈指の「花火師ドリームチーム」と、日本一の「花火コレオグラファー」が集結して、ー級の「芸術玉」を次々に打ち上げる。花火コレオグラファーは、花火プログラミングを専門としており、音楽とシンクロした花火を演出する。花火打上げから開いて消えるまでのすべてを計算し、30分の1秒単位でプログラミングを組みたてる。
注目の記事
「大阪来てな!キャンペーン」開始! 第一弾はミュージシャン40組が参加の「音食キッチン」
大阪・関西万博、国際博覧会初の「完全キャッシュレス」へ
大阪・関西万博公式キャラクター、愛称は「ミャクミャク」
USJで贅沢な年越しを! 最大26時間楽しめる「NO LIMIT! カウントダウン 2024」
関西でぜひ行きたい花火大会は? おすすめ7選
外部リンク
RECOMMEND おすすめの記事
くらしを彩る
エアコンの電気代が高すぎる!今日からできる冷房・暖房の節電術。電気代高騰に負けない賢い使い方のコツ
売れてるもの
リビングに置きたい大型テレビ 何が売れてる? 5月の販売台数トップ3をチェック【BCNランキング】
家電とIT
スマホを置いたら自動で冷却 イヤホンも充電できる冷却クーラー サンワサプライから登場
PR
EcoFlowのポータブル電源+ポータブルエアコンでアウトドアの楽しさ爆上がり! 特別クーポンでEcoFlow製品をお得に購入しよう
くらしを彩る
家電の電気代を一覧でチェック 冷蔵庫・洗濯機・エアコンなどのコストを徹底比較
売れてるもの
値下げ効果でソニー「WF-1000XM6」が浮上、26年6月に売れた完全ワイヤレスイヤホンTOP10