2025.3.17 18:00
スマホ・PC次世代スマートリング「Re・De Ring」がAppleヘルスケア・ヘルスコネクトと連携
ピクセラは3月14日に、同社の販売する次世代スマートリング「Re・De Ring(リデリング)」に、米Appleの「Appleヘルスケア」および米Googleの「ヘルスコネクト」との連携、メモ登録機能、仮眠検出/登録機能の追加、その他いくつかの不具合修正を行う、機能アップデートを実施した。
次世代スマートリング「Re・De Ring」が
「Appleヘルスケア」や「ヘルスコネクト」と連携
「Appleヘルスケア」「ヘルスコネクト」との連携画面イメージ
あわせて、日々の体調や活動に関するちょっとした記録に便利なメモ登録機能や、ユーザーから要望の多かった仮眠の自動検出機能も追加された。
仮眠検出画面(左から3枚)、メモ機能画面のイメージ
「Re・De Ring」は、睡眠やコンディション、現在の調子、運動状態、血管年齢を可視化できる、次世代型スマートリング。AI技術を駆使して、睡眠時のバイタルデータだけでなく運動量や体の表面温度なども記録・分析できるほか、合計睡眠時間、レム睡眠の割合、心拍数といった睡眠データを総合的に分析して、コンディションを可視化してくれる。また、血管の健康状態を表す指標を表示する、血管年齢計測機能も備えている。
「Appleヘルスケア」や「ヘルスコネクト」と連携
日々の健康管理がより一層手軽に
「Appleヘルスケア」「ヘルスコネクト」との連携では、「Re・De Ring」で計測された睡眠データや歩数の情報を、iOS/Androidデバイスのヘルスケアデータと共有可能となり、日々の健康管理がより一層手軽になっている。
あわせて、日々の体調や活動に関するちょっとした記録に便利なメモ登録機能や、ユーザーから要望の多かった仮眠の自動検出機能も追加された。
「Re・De Ring」は、睡眠やコンディション、現在の調子、運動状態、血管年齢を可視化できる、次世代型スマートリング。AI技術を駆使して、睡眠時のバイタルデータだけでなく運動量や体の表面温度なども記録・分析できるほか、合計睡眠時間、レム睡眠の割合、心拍数といった睡眠データを総合的に分析して、コンディションを可視化してくれる。また、血管の健康状態を表す指標を表示する、血管年齢計測機能も備えている。
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