2024.8.26 12:00

スマホ・PC

ポーリングレート8K対応 Fnaticの選手らがテストしたハイエンドゲーミングマウスが発表

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 アスクは8月20日に、Fnatic Gear製のゲーミングマウス「Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION」と「Lamzu MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION」を発表した。どちらも価格はオープンで、実勢価格は2万800円前後の見込み。


 「Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION」「Lamzu MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION」はFnaticに所属するプロプレイヤーによりテストされており、公式大会でも使用され生み出されたハイエンドモデル。いずれもLamzuとのコラボレーションモデル第2弾となり、標準でポーリングレート8Kに対応したワイヤレスレシーバーが付属。高リフレッシュレートなディスプレイでもスムーズで応答性の高いゲームプレイを可能にする。
 

 本体には、最新のハイエンドセンサーPixArt 3950と、オムロン製のオプティカルスイッチを採用し、滑らかなカーソル移動、最高のクリック感を実現した。
 

 「Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION」は、標準よりやや小さめのサイズながら、重さは45g。発売は8月30日。
 

 「Lamzu MAYA X 8K FNATIC SPECIAL EDITION」は、「Lamzu MAYA 8K FNATIC SPECIAL EDITION」と比較してひと回り大きめのサイズとなり、重さは47g。9月以降の発売を予定している。

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