2021.3.17 14:05
スマホ・PC「餃子の王将」に「にんにく激増し餃子」登場、通常の2倍以上を使用
「餃子の王将」を運営する王将フードサービスは、「にんにく激増し餃子」の販売を3月19日に開始します。青森県産のにんにくを、通常よりも2倍以上を使用している。税別の販売価格は、1人前(6個)で270円、ジャストサイズ(3個)で150円。
にんにく激増し餃子
同社は、1日200万個を販売する看板商品の餃子に加えて、顧客ニーズに合わせ、にんにくを使用しない「にんにくゼロ生姜餃子」を2019年に開発。今回のにんにく激増し餃子は、にんにくを通常の2倍以上を使用したことで香りや旨味にガツンとしたインパクトがあるとのことだ。

同社は、1日200万個を販売する看板商品の餃子に加えて、顧客ニーズに合わせ、にんにくを使用しない「にんにくゼロ生姜餃子」を2019年に開発。今回のにんにく激増し餃子は、にんにくを通常の2倍以上を使用したことで香りや旨味にガツンとしたインパクトがあるとのことだ。
注目の記事
春限定の「さくら餃子」発売、ひとくち餃子の点天から
ファミマ、大阪王将が監修した餃子味ピザサンドを期間限定で販売
全日本ぎょうざ祭り2021春が3月26日から開催、リニモ1DAYフリーきっぷでドリンク1杯無料
ギョーザはレンジでチンする時代に! 味の素が「レンジで焼ギョーザ」を発売
「四十五縁家」、餃子が「無限半額」で190円に 4と5のつく日限定開催
外部リンク
RECOMMEND おすすめの記事
くらしを彩る
折りたたみスマホのメリット・デメリットを徹底解説 向いている人やおすすめ製品も紹介
売れてるもの
iPhone Duo発売直前 話題の折りたたみスマホの勢力図は? 最新データではSAMSUNGの新モデルがアツい
家電とIT
持ち運びに特化 全固体電池を採用したタブレット型モバイルバッテリー
PR
【PDF業務改善】定番ツールに頼りきらない新しい選択肢。AI搭載PDF編集ソフト「UPDF」が現場の文書作業を変える理由
くらしを彩る
家電の電気代を一覧でチェック 冷蔵庫・洗濯機・エアコンなどのコストを徹底比較
売れてるもの
値上げ直前で駆け込みか、ワコム製品が急上昇、26年9月に売れたタブレット端末TOP10