ビットワレット(川合成幸社長)は、、郵貯口座からの自動振込みでチャージできる「マンスリーEdyチャージサービス」を9月初旬から開始する。

 ビットワレット(川合成幸社長)は、、郵貯口座からの自動振込みでチャージできる「マンスリーEdyチャージサービス」を9月初旬から開始する。

 対象は、日本郵政公社の通常郵便貯金口座(ぱ・る・る口座)をもつユーザーで、日本郵政公社の自動払込みサービスを使って、EdyカードまたはEdyケータイに毎月一定額をEdyチャージできるようになる。チャージできる金額は、1回につき5000円、7000円、1万円、1万5000円、2万円、2万5000円――の6パターン。

 サービスの申し込みは、通常の自動払込み同様、申込書に記入しビットワレット宛てに郵送する。申し込みすると、ユーザーの郵貯口座から毎月27日に引落しを行い、翌月10日にEdyチャージする仕組み。なお、9月には、Edy加盟店のなかで最大店舗数をもつサークルKとサンクス店頭でも申込書を設置する。