ドリーム・トレイン・インターネット(DTI、肥田木 誠社長)は、東京電力が提供する「VDSLプラン(100Mbps)」に対応した「TEPCOひかり・マンションV100プラン」を4月1日から開始したことを受け、iPod miniやiPod shuffleが当たる「光ファイバなら、さあどっち」キャンペーンを4月30日まで実施、光ファイバテコ入れを目指す。

 キャンペーンは、サポート満足度No.1を獲得した回数と、同時に行っているキャンペーンでTEPCOひかりが最大何か月無料になるかを答えさせるもの。Web上でのクイズ形式になっており、iPod miniが88台、iPod shuffle が66台当たる。

 訴求ポイントは、日経ネットナビの「プロバイダー調査」や日経クリック「プロバイダー実力ランキング」などのサポート満足度部門で、第1位を通算8回獲得していることやTEPCOひかりへの加入で最大6カ月無料となることの2点。クイズに答えさせることでプロバイダの特色やキャンペーン内容の浸透を狙う。

 DTIは、つながる・速い(FTTHでは平均速度ナンバー1)、ユーザーの問題解決にとことん付き合う、技術力が高く安心、などにより、ユーザー満足度の高さが特徴。1995年の設立以来一貫してサポートの充実を掲げてきたインターネット・サービス・プロバイダ。

「光ファイバなら、さあどっち」キャンペーン
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