
「eスポGOMI」は、eスポーツとごみ拾いをかけ合わせた環境保全イベント。楽しく参加できるようにチーム競技の要素もプラスしています。3人一組で、制限時間内に規定エリアで集めたごみの量と種類でポイントを競い合い、もっとも多くのポイントを獲得したチームが勝利です。

ごみ拾いパートは前後半に分かれており、前半終了時点でゲーム大会を実施。ここで好成績を残すと、ごみ拾いの後半戦が有利になる助っ人やアイテムを獲得することができます。採用タイトルは「ぷよぷよeスポーツ」。ゲーム大会を含め、チームワーク・達成感・爽快感というスポーツの要素により、子どもから大人まで気軽に楽しく参加できます。
開催当日はパルテノン多摩の階段前集合で、9時に受付を開始します。
「eスポGOMI in 多摩」は、eスポGOMI開催委員会が提案する「eスポGOMI」の「楽しさで社会課題を攻略」という趣旨にデザイン・オフィス・キャンが賛同して企画・開催に至っています。
なお、同社が主催する環境保全イベントとしては、今回の「eスポGOMI in 多摩」が2023年度に開催された「海と日本PROJECT スポGOMI in 多摩」に続く、2回目。スポGOMI in 多摩には93名(31チーム)が参加し、35kg以上のゴミが集まりました。







