2022.10.06 13:00
かしこく暮らす「SBI新生銀行」に商号変更、2023年1月4日から、口座番号、アプリなどは継続利用可
2021年12月にSBIグループに加わった新生銀行は、2023年1月4日から「SBI新生銀行」に商号を変更する。
新生銀行が2023年1月4日から「SBI新生銀行」に
今回の商号変更は、新生銀行グループの文化や理念を大切にしつつ、SBIグループの一員であることを明確にするため。ウェブサイトのURLは23年1月4日0時(予定)からwww.sbishinseibank.co.jpに変更する。
商号変更後も新生銀行の口座は引き続き利用可能で、支店名、支店番号、口座番号、銀行コード(0397)も変更されないため、キャッシュカード、暗証番号、各種アプリ、ログイン用パスワードは変わらず利用できる。
ただし、23年1月3日以降は、振込・送金の際の銀行名として「SBI新生銀行(エスビーアイシンセイ)・(SBIシンセイ)」を指定する必要がある。一方、他の金融機関から「新生銀行」を指定した振込・送金は、23年3月30日まで受け取れるものの、2023年3月31日以降の着金分から受け取り不可となる。
今回の商号変更は、新生銀行グループの文化や理念を大切にしつつ、SBIグループの一員であることを明確にするため。ウェブサイトのURLは23年1月4日0時(予定)からwww.sbishinseibank.co.jpに変更する。
商号変更後も新生銀行の口座は引き続き利用可能で、支店名、支店番号、口座番号、銀行コード(0397)も変更されないため、キャッシュカード、暗証番号、各種アプリ、ログイン用パスワードは変わらず利用できる。

ただし、23年1月3日以降は、振込・送金の際の銀行名として「SBI新生銀行(エスビーアイシンセイ)・(SBIシンセイ)」を指定する必要がある。一方、他の金融機関から「新生銀行」を指定した振込・送金は、23年3月30日まで受け取れるものの、2023年3月31日以降の着金分から受け取り不可となる。
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