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牛・豚・鶏・ラム、珍しいカンガルーも! 東京ドームホテルのビュッフェ「肉フェスタ」

販売戦略

2021/03/17 18:00

 東京ドームホテルは、スーパーダイニング「リラッサ」で肉料理を中心としたメニューがブッフェスタイルで楽しめる「肉フェスタ」を4月1日に開催する。期間は5月31日まで。

「肉フェスタ」イメージ

 肉フェスタでは、シェフが厳選した牛肉・豚肉・鶏肉・ラム肉・カンガルーミートを、さまざまな料理に仕上げて提供。肉汁があふれ出すジューシーな味わいで大人気のローストビーフや、目の前で焼き上げるサムギョプサル、カンガルーミートピザ、シュラスコポークなどの肉料理をラインアップしている。ディナーブッフェでは、骨付ラム料理「NZ ラムチョップグリル」も1人当たり1本(大人・シニア料金が対象)で用意している。

 ランチブッフェは、11時30分から15時までの90分制(ラストインが14時30分)で1人当たり税込み3520円(小学生が1650円、4~6歳が1100円)。ディナーブッフェは17時から21時まで120分制(ラストインが20時)で、1人当たり同4950円(小学生が1870円、4~6歳が1100円、65歳以上のシニアが4290円)となる。いずれも、ソフトドリンクバー付き。

 なお、リラッサでは安心してブッフェを楽しんでもらうため、個々に盛り付けてご用意するメニューのほか、スタッフが料理を直接取り分けるなど、安全・安心な“Newスタイルブッフェ”で提供している。

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