スマートフォン決済サービス「LINE Pay」で決済するたびに、最大200円相当のLINE Pay残高が当たる「もらえるくじ」を引けるキャンペーンが4月1日15時に始まった。期間は4月30日まで。同サービス史上最大の還元キャンペーン「春の超Payトク祭」が終了した直後だが、まだまだお得な買い物ができそうだ。

LINE Payの「もらえるくじ」が再び。
早速引いてみたら1円相当のLINE Pay残高が当たった

 「春の超Payトク祭」では、はずれ、もしくは10円~2000円相当が当たるキャンペーンだった。今回の「もらえるくじ」は1円~200円相当。対象の支払い手段は、「コード支払い」「LINE Pay カード支払い」「オンライン支払い」「LINE Payに登録したクレジットカード支払い」「請求書支払い」「自動販売機」「LINEポイントでの支払い(全部/一部問わず)」「QUICPay+(Android限定)」「LINE Pay 外貨両替」と多種多様。最低100円以上の支払いが対象になる。

 なお、1日に付与されるくじの回数には上限があるほか、タバコや書籍、チケットなどの一部商品は店頭でLINE Payが使えない場合があるという。キャンペーンの特典目的で少額決済を繰り返すなどの行為は、推奨していない。

 同時に、もらえるくじの結果画面から「#平成最後に買い残したもの」をツイートすると、抽選で200人にLINE Pay残高5000円相当が当たるWチャンスキャンペーンを実施する。

 また、「LINE Pay」では、4月1日~4月17日まで、「新生活応援!ビックカメラ、コジマ、ソフマップ最大20%還元キャンペーン」を実施している。組み合わせて使うことで、さらにお得な買い物ができる。