OPPO Japanは3月14日、2018年12月末までに最大200人を採用すると発表した。人材強化によって、他国で築き上げたような地位を日本でも確立していく。

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 今回の採用で、営業、マーケティング、バックオフィスを中心に、90%の人員を日本法人で採用する予定。中途採用だけでなく、最大10人の新卒採用も行う。現状のスタッフは、出身国がさまざまで英語と中国語、日本語を交えて業務を遂行している。なお、入社後には英語・中国語など語学面でのサポートとして、月額で最大2万円を支給するという。