2022.1.07 17:00
暮らしにプラスアサヒビールの生ジョッキ缶が3月にリニューアル! 製造可能数量は5倍
アサヒビールは1月6日に、開栓時にきめ細かい泡が自然発生し、飲食店のジョッキで飲む樽生ビールのような味わいが楽しめる「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」を、3月29日発売分からリニューアルすることを発表した。340ml入りで、価格はオープン。
「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」が
3月29日発売分からリニューアル
今回のリニューアルでは、缶胴資材の改善によって開栓時の泡立ちを向上させ、飲み口全体が泡で覆われるまでの時間を半減させた。
中身は、特長である“辛口”のコンセプトはそのままに、“キレのよさ”を維持しつつ“飲みごたえ”を向上させた“新スーパードライ”となっている。
缶体パッケージは「スーパードライ」のフルリニューアルと連動して、シンプルで洗練されたデザインとしており、ビールの液色とともに「Asahi」と「SUPER“DRY”」の斜めロゴを大きく描くとともに、缶体裏面には「きれいな<泡>の楽しみ方」を記載した。
なお、2021年4月の発売時には、販売数量が想定を大きく上回ったことから商品供給が追い付かず、一時休売となったこともあり、その後は毎月数量限定で発売している。
今回のリニューアルにともない、生産体制の強化も行われ、年間製造可能数量が昨年の5倍となる約1290万箱と、より多くの人が楽しめるようになる。
3月29日発売分からリニューアル
今回のリニューアルでは、缶胴資材の改善によって開栓時の泡立ちを向上させ、飲み口全体が泡で覆われるまでの時間を半減させた。
中身は、特長である“辛口”のコンセプトはそのままに、“キレのよさ”を維持しつつ“飲みごたえ”を向上させた“新スーパードライ”となっている。
缶体パッケージは「スーパードライ」のフルリニューアルと連動して、シンプルで洗練されたデザインとしており、ビールの液色とともに「Asahi」と「SUPER“DRY”」の斜めロゴを大きく描くとともに、缶体裏面には「きれいな<泡>の楽しみ方」を記載した。
なお、2021年4月の発売時には、販売数量が想定を大きく上回ったことから商品供給が追い付かず、一時休売となったこともあり、その後は毎月数量限定で発売している。
今回のリニューアルにともない、生産体制の強化も行われ、年間製造可能数量が昨年の5倍となる約1290万箱と、より多くの人が楽しめるようになる。
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外部リンク
アサヒビール=https://www.asahibeer.co.jp/
「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」=https://www.asahibeer.co.jp/superdry/namajokkikan/
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