2024.12.20 12:00
スマホ・PC法人向けに好評だったタブレット端末がコンシューマモデルに、「aiwa tab WS12H」発売
アイワマーケティングジャパンは、12.6インチの有機ELディスプレイやモバイルに適した低消費電力型CPUなどを搭載し、カバー兼スタンドとキーボードが標準で付属する、Windows 11タブレット端末「aiwa tab WS12H」を12月19日から順次販売している。価格はオープンで、実勢価格は8万4800円前後。
aiwa tab WS12H
12.9インチの絶妙な画面サイズで、持ち運びやすさと作業効率を両立するとともに、快適な日本語入力が可能なキーボードが標準で付属する2 in 1スタイルで、自宅でも外出先でも活躍する。
CPUにインテルN100、12.6インチ有機ELディスプレイ(解像度2560×1600)、メモリ8GB、128GBのSSDを搭載し、インターフェースはUSB Type-C×2基、500万画素のフロントカメラ、1300万画素のリアカメラなどを備えている。
対応無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LANと、Bluetooth 5.2。OSはWindows 11 Home 64ビット。
バッテリ駆動時間は最大約7時間。サイズは幅282.1×高さ184.9×奥行き7.5mmで、重さは約650g。
各部イメージ
パフォーマンスと携帯性を両立
aiwa tab WS12Hは、同社が12月から販売している法人向けタブレット端末のコンシューマー向けモデル。12.9インチの絶妙な画面サイズで、持ち運びやすさと作業効率を両立するとともに、快適な日本語入力が可能なキーボードが標準で付属する2 in 1スタイルで、自宅でも外出先でも活躍する。
CPUにインテルN100、12.6インチ有機ELディスプレイ(解像度2560×1600)、メモリ8GB、128GBのSSDを搭載し、インターフェースはUSB Type-C×2基、500万画素のフロントカメラ、1300万画素のリアカメラなどを備えている。
対応無線通信は、IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax準拠の無線LANと、Bluetooth 5.2。OSはWindows 11 Home 64ビット。
バッテリ駆動時間は最大約7時間。サイズは幅282.1×高さ184.9×奥行き7.5mmで、重さは約650g。
注目の記事
ドコモ、「dポイント」の有効期限のルールを2025年10月から変更
カバー兼スタンドとキーボードを標準搭載、タブレット端末「aiwa tab WS12P」発売
大画面でエンタメが楽しめるタブレット端末「aiwa tab AG10」、専用キーボードも
「aiwa tab」から新たに2モデル3機種、2月8日から発売
場所や用途を問わない「aiwa tab AS10 (6)」発売、10.1インチタブレット
外部リンク
RECOMMEND おすすめの記事
くらしを彩る
エアコンの電気代が高すぎる!今日からできる冷房・暖房の節電術。電気代高騰に負けない賢い使い方のコツ
売れてるもの
骨伝導イヤホン 調べたら6月の販売数No.1は意外なメーカーの製品だった!【BCNランキング】
家電とIT
スマホを置いたら自動で冷却 イヤホンも充電できる冷却クーラー サンワサプライから登場
PR
EcoFlowのポータブル電源+ポータブルエアコンでアウトドアの楽しさ爆上がり! 特別クーポンでEcoFlow製品をお得に購入しよう
くらしを彩る
家電の電気代を一覧でチェック 冷蔵庫・洗濯機・エアコンなどのコストを徹底比較
売れてるもの
値下げ効果でソニー「WF-1000XM6」が浮上、26年6月に売れた完全ワイヤレスイヤホンTOP10