テレワーク中の20代女性をターゲットにした、おかずサブスク「サラモル」

サービス

2021/08/03 13:00

 レッドホースコーポレーションは10月頃に、日本全国の生産者・事業者とのネットワークを活用して、「全国各地の厳選された」「賞味期限がちょっと長い」ごはんのおともやおかずを毎月届ける、おかずサブスクリプションボックス「サラモル」の提供を開始する。事前登録のためのティザーサイトを、8月2日に公開した。

テレワーク中のランチに便利な“おかずのサブスク”が10月頃にスタート

 サラモルは、20代女性を主なターゲットに、テレワーク中のランチを応援するおかずサブスクリプションボックスサービスで、スタッフが日本各地から厳選した「賞味期限が3カ月以上」「常温保存可能」な食品を毎月5~6品届ける。
 
配送用ボックスのイメージ

 さらに、「常温保存可能」な食品を備蓄することで、ローリングストックの推進も行っていく。

 リリース日までにTwitterおよびInstagramのサラモル公式アカウントをフォローすれば、初回購入額を500円オフにするクーポンを実施している。

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