2017.5.20 12:00
スマホ・PC専門店のフワフワかき氷を自宅で! 貝印のプロ仕様本格かき氷器
貝印は5月11日、「KaiHouse」ブランドの「本格かき氷器」に新色ホワイトを追加し、公式オンラインショップで発売した。税別価格は1万5000円。

「本格かき氷器」のホワイトモデル
専門店の粉雪のようなフワフワのかき氷を、自宅で手軽に作れるプロ仕様のかき氷器。刃物メーカーならではのノウハウを活かし、均質に薄く削れるステンレス刃を採用。フワフワとした食感を生みだす秘密である、薄く均質に氷を削ることを追求し、「安定した力で一定の角度で氷を削ること」「均質な氷をつくること」にこだわって開発した。

1年中楽しめる「新しいデザート」として定着しつつあるかき氷
付属の製氷器は、独自の二重構造設計。時間をかけてじっくり凍らせることで、かき氷に適した均質で透明な氷を作ることができる。本体は幅220×奥行き220×高さ435mmのコンパクトサイズで、レトロなデザインに仕上げた。
2016年5月にブラックの「本格かき氷器」を1000台限定で発売したところ、7月には完売するなど、好評を博した。今年は、ブラックの販路を拡大する一方で、新色のホワイトは1000台の数量限定で販売する。

「本格かき氷器」のホワイトモデル
専門店の粉雪のようなフワフワのかき氷を、自宅で手軽に作れるプロ仕様のかき氷器。刃物メーカーならではのノウハウを活かし、均質に薄く削れるステンレス刃を採用。フワフワとした食感を生みだす秘密である、薄く均質に氷を削ることを追求し、「安定した力で一定の角度で氷を削ること」「均質な氷をつくること」にこだわって開発した。

1年中楽しめる「新しいデザート」として定着しつつあるかき氷
付属の製氷器は、独自の二重構造設計。時間をかけてじっくり凍らせることで、かき氷に適した均質で透明な氷を作ることができる。本体は幅220×奥行き220×高さ435mmのコンパクトサイズで、レトロなデザインに仕上げた。
2016年5月にブラックの「本格かき氷器」を1000台限定で発売したところ、7月には完売するなど、好評を博した。今年は、ブラックの販路を拡大する一方で、新色のホワイトは1000台の数量限定で販売する。
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