日本マックストア(内山洋一社長)は、生活空間に溶け込むデザインに一新した外付けHDD新製品「Maxtor OneTouch III」計8機種を12月下旬から順次販売開始すると発表した。

 日本マックストア(内山洋一社長)は、生活空間に溶け込むデザインに一新した外付けHDD新製品「Maxtor OneTouch III」計8機種を12月下旬から順次販売開始すると発表した。

 パソコンのデータを安全に保護するためのバックアップソリューションとして、ボタン1つで簡単に自動バックアップできるほか、ユーザーのライフスタイルに合うようにモバイル、自宅、オフィスなどで簡単に持ち運びできるほか、生活空間に溶け込むデザインを追及した。

 まずは、ホームPCユーザー向けにUSB接続Windows用の200GB「F30A200」(実勢価格1万8000円前後)、300GB「F30G300」(同2万4000円前後)、500GB「F30G500」(同4万9000円前後)を12月下旬に販売開始する。

 来年2月上旬には、USBおよびFireWire接続でWindows、Mac用の200GB、300GB、500GBを販売開始する。そのほか、来年1?3月中にプロ向けの300GBおよび500GBを販売開始する予定。