2022.5.02 17:00
かしこく暮らす横浜駅みなみ東口直通の複合エンタメ商業施設「アソビル」が改装オープン!
マザーエンタテイメントは、横浜駅みなみ東口直通の複合型体験エンタテイメント施設「アソビル」について、日本郵便と賃貸借契約を締結し、施設全体の運営を開始した。
複合エンタメ商業施設「アソビル」リニューアルオープン
マザーエンタテイメントでは、これまでコンサートホール運営やイベント企画・運営、飲食事業を数多く展開している。その経験を生かし、今まで以上に横浜から日本中の人々に“わくわくドキドキする体験”を届けるべく、5月1日にアソビルをリニューアルオープンした。
アソビルは、横浜中央郵便局別館をリノベーションした複合型体験エンタテイメント施設。地上4階~地下1階建てのビルでフロアごとにテーマの異なる様々な体験を提供し、2019年3月のオープン以来、多くの人々が訪れている。今回のリニューアルの目玉として、同社がこれまで東京・新木場で1月末まで運営していた「STUDIO COAST」を、アソビルのB1階、2階の2フロアを使って「YOKOHAMA COAST」として生まれ変わらせた。これからは横浜を新たな拠点とし、様々なカルチャーの発信や音楽シーンを盛り上げていく。
そのほか、「都心でサバゲー」をコンセプトにしたサバイバルゲームフィールド「ASOBIBA」のオープンをはじめ、様々な新規店舗のオープン、新たなイベントの開催だけでなく設備の拡充やPR企画の展開なども行う。
主なリニューアルフロアの特徴として、1月に惜しまれつつも閉館した新木場のイベントホール「STUDIO COAST」が体験型コンテンツや展示イベントに特化した「YOKOHAMA COAST」、ライブイベントに特化し貸切パーティーなどにも利用可能な「YOKOHAMA COAST garage+」としてアソビル内に生まれ変わった。
「YOKOHAMA COAST」の多目的ホール
「YOKOHAMA COAST」は、アソビル2階に位置し様々なコンテンツの開催が可能な3つの多目的ホールを有している。各ホールは、シンプルな作りとなっており大規模な内装の造作も可能で、フロア全体を貸し切るプランも用意している。最大収容人数は、最も小さいホールで約300人、最も大きなホールで約2000人となり、3つのホールで定期的に入れ替わる様々な体験型コンテンツが楽しめる。鮮やかなレッドカーペットと近未来的な照明に囲まれたギャラリーのような内装が特徴で、フロアに一歩足を踏み入れた瞬間から非日常感・ワクワク感を味わうことができる。
「YOKOHAMA COAST garage+」内観イメージ
「YOKOHAMA COAST garage+」は、アソビル地下1階に位置し、音楽ライブを中心に様々なイベントを開催する。もともとは車庫だった場所を、その面影を残しつつリノベーションした隠れ家的な空間で、人々の日常に+αの体験や刺激を届けていく。横浜では駅から直通で行ける唯一のライブホールとなっており、会場全体の最大収容人数は約800人程度となる予定で、ライブイベントだけでなく結婚式の2次会や宴会など会場を貸し切っての利用も可能。また、イベントのない日は音楽やお酒とともに人との交流も楽しめるパブリックハウスのような営業も予定している。
3階には、サバイバルゲームフィールド「ASOBIBA 横浜駅前店」が近日オープンする予定。初心者からベテランプレイヤーまで気軽にサバゲーを楽しむことができる。
なお、これまでアソビル3階で営業をしていた「デジタルハリウッドSTUDIO横浜」は、6月1日から4階へ移転する。ウェブ・グラフィックなどのデザインや動画製作といったクリエイターに必要なスキル、SNS運用やデータ分析などのインターネットビジネスに必須のスキルなど、時代にあったビジネススキルを第一線で活躍する現役クリエイターから直接学ぶことができる。移転工事のため、5月6日から27日の期間中はアソビル2階で営業する。
アソビル各階の概要
マザーエンタテイメントでは、これまでコンサートホール運営やイベント企画・運営、飲食事業を数多く展開している。その経験を生かし、今まで以上に横浜から日本中の人々に“わくわくドキドキする体験”を届けるべく、5月1日にアソビルをリニューアルオープンした。
アソビルは、横浜中央郵便局別館をリノベーションした複合型体験エンタテイメント施設。地上4階~地下1階建てのビルでフロアごとにテーマの異なる様々な体験を提供し、2019年3月のオープン以来、多くの人々が訪れている。今回のリニューアルの目玉として、同社がこれまで東京・新木場で1月末まで運営していた「STUDIO COAST」を、アソビルのB1階、2階の2フロアを使って「YOKOHAMA COAST」として生まれ変わらせた。これからは横浜を新たな拠点とし、様々なカルチャーの発信や音楽シーンを盛り上げていく。
そのほか、「都心でサバゲー」をコンセプトにしたサバイバルゲームフィールド「ASOBIBA」のオープンをはじめ、様々な新規店舗のオープン、新たなイベントの開催だけでなく設備の拡充やPR企画の展開なども行う。
主なリニューアルフロアの特徴として、1月に惜しまれつつも閉館した新木場のイベントホール「STUDIO COAST」が体験型コンテンツや展示イベントに特化した「YOKOHAMA COAST」、ライブイベントに特化し貸切パーティーなどにも利用可能な「YOKOHAMA COAST garage+」としてアソビル内に生まれ変わった。
「YOKOHAMA COAST」は、アソビル2階に位置し様々なコンテンツの開催が可能な3つの多目的ホールを有している。各ホールは、シンプルな作りとなっており大規模な内装の造作も可能で、フロア全体を貸し切るプランも用意している。最大収容人数は、最も小さいホールで約300人、最も大きなホールで約2000人となり、3つのホールで定期的に入れ替わる様々な体験型コンテンツが楽しめる。鮮やかなレッドカーペットと近未来的な照明に囲まれたギャラリーのような内装が特徴で、フロアに一歩足を踏み入れた瞬間から非日常感・ワクワク感を味わうことができる。
「YOKOHAMA COAST garage+」は、アソビル地下1階に位置し、音楽ライブを中心に様々なイベントを開催する。もともとは車庫だった場所を、その面影を残しつつリノベーションした隠れ家的な空間で、人々の日常に+αの体験や刺激を届けていく。横浜では駅から直通で行ける唯一のライブホールとなっており、会場全体の最大収容人数は約800人程度となる予定で、ライブイベントだけでなく結婚式の2次会や宴会など会場を貸し切っての利用も可能。また、イベントのない日は音楽やお酒とともに人との交流も楽しめるパブリックハウスのような営業も予定している。
3階には、サバイバルゲームフィールド「ASOBIBA 横浜駅前店」が近日オープンする予定。初心者からベテランプレイヤーまで気軽にサバゲーを楽しむことができる。
なお、これまでアソビル3階で営業をしていた「デジタルハリウッドSTUDIO横浜」は、6月1日から4階へ移転する。ウェブ・グラフィックなどのデザインや動画製作といったクリエイターに必要なスキル、SNS運用やデータ分析などのインターネットビジネスに必須のスキルなど、時代にあったビジネススキルを第一線で活躍する現役クリエイターから直接学ぶことができる。移転工事のため、5月6日から27日の期間中はアソビル2階で営業する。
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外部リンク
マザーエンタテイメント=http://www.mother-e.co.jp/
「アソビル」=https://asobuild.com/
「YOKOHAMA COAST」=https://yokohama-coast.com/
「YOKOHAMA COAST garage+」=https://gp.yokohama-coast.com/
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