【2022年最新版】クレジットカードおすすめランキング!利用者500名からアンケート調査を実施!

クレジットカードを利用すると実店舗やネットショップの決済がスムーズになるだけではなく、お得なポイント付与や付帯サービスが受けられます。

クレジットカードを発行している会社によって、ポイント還元率や付帯サービスに違いがあります。

クレジットカードと一口に言っても国内発行のクレジットカードは種類がとても多く、初めてクレジットカードを申込む人にとってはどのカードを選べば良いのか迷う人も多いです。

そこで当サイトでは、2021年1月〜2022年1月までに新規クレジットカードを発行した人にアンケート調査を実施しました。

アンケート内容は新規でクレジットカードを発行した200名に対して、どのクレジットカードを発行したのかを調査しました。

人気のクレジットカードが気になる人は200名のアンケート調査に基づいたクレジットカードランキングを参考にしてください。

また、人気のクレジットカードの特徴やメリット・デメリット、おすすめの人、ポイント還元率、ポイントアップの方法なども詳しく解説していきます。

この記事でわかること
  • 人気のクレジットカードTOP10のメリット・デメリット・おすすめの人
  • 人気のクレジットカードは「三井住友カード」と「JCBオリジナルシリーズ」
  • クレジットカードの選び方は「還元率」「店舗・サービス」「ポイント利用」「年会費」「ステータス」の5つ
  • 利用シーンや目的ごとにおすすめのクレジットカード
2022年度クレジットカード人気ランキング
人気ランキング1位2位3位4位5位6位7位8位9位10位
クレジットカード名\おすすめ/
三井住友カード(NL)
JCBカードWJCB一般カード三井住友カードイオンカードセレクト dカードセゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードセブンカード・プラス楽天カードACマスターカード
カードイメージ
年会費無料無料1,375円(税込)*
※インターネット入会で初年度無料
1,375円(税込)*
※インターネット入会で初年度無料
無料無料1,100円(税込)*
※初年度無料
無料無料無料
還元率0.5%〜1.0%〜0.5%〜0.5%〜0.5%〜1.0%〜0.5%〜0.5%〜1.0%〜0.25%
ポイント交換先・楽天ポイント
・Tポイント
・dポイント
・Pontaポイント
・nanacoポイント
・Amazonギフト券
・Google Play
・Apple Store
・ANAマイレージなど
・楽天ポイント
・楽天Edy
・dポイント
・Pontaポイント
・nanacoポイント
・ビックポイント
・JALマイレージ
・ANAマイレージ
・デルタ航空マイレージ
・楽天ポイント
・楽天Edy
・dポイント
・Pontaポイント
・nanacoポイント
・ビックポイント
・JALマイレージ
・ANAマイレージ
・デルタ航空マイレージ
・楽天ポイント
・Tポイント
・dポイント
・Pontaポイント
・nanacoポイント
・Amazonギフト券
・Google Play
・Apple Store
・ANAマイレージなど
・WAONポイント・エクセルシオールカフェ
・スターバックスカード
・ドトールコーヒーショップ
・JALマイレージ
・nanacoポイント
・Pontaポイント
・dポイント
・Amazonギフト券
・JALマイレージ
・ANAマイレージなど
・ANAマイレージ
・ANA SKYコイン
・ANAマイレージ
発行スピード即時発行最短3営業日最短翌日最短翌営業日最短2週間1~3週間最短3営業日2〜3週間7日〜10日最短即日
国際ブランドVisa
Mastercard
JCBJCBVisa
Mastercard
Visa
Mastercard
JCB
Visa
Mastercard
American ExpressVisa
JCB
Visa
Mastercard
JCB
American Express
Mastercard
詳細情報詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら詳細はこちら

人気のクレジットカードランキングTOP10|おすすめの人とメリット・デメリット

クレジットカードを選ぶ基準や指標は人によって異なりますが、主に「ポイント還元率」「ポイントを貯められる店舗やサービス」「年会費」などで比較して選ぶのことをおすすめします。

JCBの調査結果を見てみてもクレジットカードの主な利用目的は「ポイント(マイル)が貯めやすい」「入会金・年会費が安い(無料だ)から」が主な理由となっています。

普段からよく利用している店舗やサービスでクレジットカードを利用すればポイント還元率が2倍になるなど、自分のライフスタイルに合ったクレジットカードを選ぶことがポイントです。

さらに年会費が有料のクレジットカードでも、お得なポイント付与や割引サービスなどを上手に活用すれば年会費無料のクレジットカードよりもお得に利用できる可能性があります。

アンケート調査で選ばれている人気のクレジットカードの概要と年会費やポイント還元率、ポイント交換先などを解説します。

ポイント還元率やポイントアップする店舗・サービスなど、自分のライフスタイルやクレジットカードの利用シーンにマッチしているカードを見つけましょう。

JCBのクレジットカードに関する調査レポート

三井住友カード(NL)は最短5分発行!コンビニなどの利用がお得

三井住友カード(NL)はカード番号が本体に記載されていないナンバーレスタイプのクレジットカードです。

申し込みから最短5分でカード番号が発行されるため、申し込み当日でもネットショップ決済などですぐクレジットカードが利用できます。クレジットカード本体は後日郵送で到着します。

従来の三井住友カードは年会費が1,375円(税込)掛かりますが、三井住友カード(NL)の年会費は永年無料です。

他にも三井住友カード(NL)のゴールドカード「三井住友カード ゴールド(NL)」は年間100万円以上の利用があれば翌年以降の年会費が永年無料になります。

ショッピングやキャッシングなどで年間100万円以上の利用を想定している人は、「三井住友カード ゴールド(NL)」の方が年会費を無料になりやすいのでおすすめです。

三井住友カード(NL)の通常ポイント還元率は0.5%〜ですが、コンビニ(セブン-イレブン・ローソンなど)とマクドナルドは+2.0%のポイント還元率でポイントが貰えます。

コンビニ(セブン-イレブン・ローソンなど)やマクドナルドを頻繁に利用する人は、三井住友カード(NL)はおすすめのクレジットカードです。

さらに対象店舗で非接触のVisaタッチやMastercardコンタクトレスで決済すれば+2.5%のポイントが加算されるため、最大5.0%のポイント還元もあり得ます。

取得したポイントは一旦、Vポイントに交換されますが、楽天ポイントやTポイントなど他社ポイントへの交換も可能です。

ただし、楽天ポイントやTポイントは1ポイント=0.7〜0.8ポイントの交換レートになってしまいます。

三井住友カード(NL)の発行をおすすめする人
  • 申込日にクレジットカードを利用したい人
  • コンビニ・マクドナルドをよく利用する人
  • Visaタッチ・Mastercardコンタクトレスを利用する人
ポイント還元率「+2.0%」となる対象店舗
  • セブン‐イレブン
  • ローソン
  • マクドナルド

仮にセブン‐イレブンで1,000円の商品を三井住友カード(NL)で購入すれば、貰えるポイントは25ポイントになります。

「通常の還元率(0.5%)」+「対象店舗の還元率(2.0%)」=2.5%
 (例:1,000円×ポイント還元率(2.5%)=25ポイント)

ポイント還元率「+2.5%」となる決済方法
  • Visaタッチ
  • Mastercardコンタクトレス

「通常の還元率(0.5%)」+「対象店舗の還元率(2.0%)」+「非接触決済(2.5%)」=5.0%
(例:1,000円×ポイント還元率(5.0%)=50ポイント)

Vポイント(1ポイント)の主な交換レート
dポイント1ポイント
Amazonギフト券1ポイント
Google Play1ポイント
Apple Store1ポイント
Vポイントモール1ポイント
三井住友銀行の振込手数料割引1円
Tポイント0.8ポイント
Pontaポイント0.8ポイント
nanacoポイント0.8ポイント
楽天ポイント0.7ポイント
ANAマイレージ0.6マイル
参考サイト:三井住友カード公式サイト(ポイント交換先について)
三井住友カード(NL)のメリットとデメリット
メリットデメリット
・最短5分で発行可能(カード番号が分かる)
・コンビニ、マクドナルドなら「最大5.0%」のポイント還元
・ナンバーレスでカード番号が盗まれにくい
・他社ポイントの交換レートが低い
・ショッピング補償がない
・会員サイト「Vpass」の登録が必須
三井住友カード(NL)概要
年会費無料
還元率(付与ポイント)0.5%〜(Vポイント)
ポイント交換先楽天ポイント・Tポイント・dポイント・Pontaポイント・nanacoポイント・Amazonギフト券・Google Play・Apple Store・ANAマイレージなど
発行会社(系統)三井住友カード株式会社(銀行系)
発行スピード即時発行(最短5分でカード番号を表示)
申込年齢18歳以上(高校生は除く)
国際ブランドVisa・Mastercard
追加カード家族カード・ETCカード
電子マネーID・PiTaPa・WAON
スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険(最高2,000万円)
ポイントアップの方法「コンビニ・マクドナルド」で+2.0%
「Visaタッチ・Mastercardコンタクトレス」で+2.5%
「3つの選んだ対象店舗」で+0.5%
「ポイントUPモール(ネットショップ)」で2〜20倍
参照元:三井住友カード公式サイト 三井住友カードNL
最新キャンペーン情報

7/1から9/30まで最大8,000円相当がもらえるキャンペーン実施中!

  • 新規入会+利用で最大7,000円相当
  • 新規入会でVポイントギフトコードが1,000円相当

公式 三井住友カード(NL)の詳細はこちら

JCBカードWはオリジナルシリーズでも年会費が無料!ポイントは常に2倍

JCBカードWはJCBオリジナルシリーズの中でも年会費が発生しないことが大きな特徴です。

申込年齢は18〜39歳以下の人に限定されますが、契約すれば満40歳に達しても解約されることはありません。

その他にポイント還元率も常に2倍で貰えるため、JCBオリジナルシリーズの中でもかなりハイスペックなクレジットカードです。

ポイントは「Oki Doki(オキドキ)ポイント」として1,000円ごとに2ポイント付与され1ポイント=5円ほどでポイント利用が可能です。

さらに「Oki Dokiポイント」はAmazonでの買い物で1ポイント=3.5円で利用できるため、Amazon利用者にもおすすめのクレジットカードです。

対象店舗やサービスを利用すれば、通常ポイントに加えて特典ポイントが付与されるます。仮にスターバックスでJCBカードWを利用した場合は10倍のポイントが貰えます。

その他にもJCBカードWには女性向けの「JCBカードW plus L(ダブル・プラス・エル)」があります。

JCBカードW plus Lは「LINDAの日」や「毎月の優待&プレゼント企画」「LINDAリーグ」など、JCBカードWにはない女性に嬉しい特典が多く用意されています。

参照元:​​「JCBカードW plus L」公式サイト

JCBカードWの発行をおすすめする人
  • 39歳以下の人
  • スターバックスをよく利用する人
  • Amazonをよく利用する人
JCBオリジナルシリーズの年会費
年会費還元率
JCBカードW無料1.0%〜
JCB一般カード1,375円(税込)0.5%〜
JCBゴールド11,000円(税込)0.5%〜
JCBプラチナ27,500円(税込)0.5%〜
参考サイト:JCBオリジナルシリーズ
JCBオリジナルシリーズパートナーの主な店舗・サービス
店舗・サービスポイント特典
スターバックス10倍
オリックスレンタカー6倍
Apple Store・AppleMusic・iCloud5倍〜
洋服の青山・AOKI5倍
Amazon4倍
セブン‐イレブン・高島屋・和民3倍
Oki Doki ランド・メルカリ・ビックカメラ・コジマ・ェルシア・モスバーガー・ドミノピザ・昭和シェル・成城石井など2倍
参考サイト:JCB公式サイト(JCBオリジナルシリーズ)
Oki Dokiポイントのお得な交換レート
Amazonでのショッピング1ポイント→3.5円
キャッシュバック1ポイント→3.5円
参考サイト:マイルや他のポイントに移行
JCBカードW(ダブル)のメリットとデメリット
メリットデメリット
・還元率は常に「1.0%〜」の2倍で貰える
・JCBオリジナルシリーズでも年会費が無料
・女性向けの「JCBカードW plus L」もある
・40歳以上の人は申し込めない(契約後40歳に達しても利用可能)
・ランクアップサービスの「JCBスターメンバーズ」は対象外
・国内旅行の傷害保険は付帯されていない
JCBカードWのキャンペーン最新情報
  • いつでもポイント2倍
  • 利用で最大10,000円キャッシュバック*1
  • 祝!新成人&新社会人Apple Gift Card(1,000円分)プレゼントキャンペーン*1 *2
  • 家族カード入会で、最大4,000円キャッシュバックキャンペーン*3 *4
  • お友達紹介キャンペーン!紹介者・被紹介者に1,500円キャッシュバック*3

※1 キャンペーン期間:2022年4月1日(金)~2022年6月30日(木)
※2 18歳~24歳限定キャンペーン
※3 キャンペーン期間:2022年4月1日(金)~2022年9月30日(金)
※4 参加登録期間:2022年4月1日(金)~2022年10月31日(月)

参照元:JCB公式サイト JCBカード W

JCBカードW(ダブル)概要
年会費無料
還元率(付与ポイント)1.0%〜(Oki Dokiポイント)
ポイント交換先楽天ポイント・楽天Edy・dポイント・Pontaポイント・nanacoポイント・ビックポイント・JALマイレージ・ANAマイレージ・デルタ航空マイレージ
発行会社(系統)株式会社JCB(信販系)
発行スピード最短3営業日
申込年齢18歳以上39歳以下(高校生は除く)
国際ブランドJCB
追加カード家族カード・ETCカード
電子マネーiD・nanaco・楽天Edy・WAON・交通系電子マネー
スマホ決済Apple Pay・Google Pay・QUICPay
保険・補償海外旅行傷害保険(最高2,000万円)
海外ショッピングガード保険(最高100万円)
ポイントアップの方法「パートナー店舗」で最大11倍
「Oki Doki ランド(ネットショップ)」で最大20倍
「Amazon」で1ポイント=3.5円「キャッシュバック」で1ポイント=3円
参照元:JCB公式サイト JCBカードW

JCB一般カードは最短翌日に受け取れる!国内旅行傷害保険も付帯

JCB一般カードは公式サイトから申し込めば初年度の年会費は無料になります。

翌年からの年会費を無料にするためには、WEB明細サービス「Myチェック」の登録と年間カード利用合計金額が50万円以上であることが必要です。

さらにJCB一般カードは、即日発行にも対応しているため午前中のうちに申し込み手続きが完了すれば最短翌日にクレジットカードの受取も可能です。

JCBでは即日発行可能なカードとして、「JCB一般カード」「JCBゴールド」の2つがあります。当日発行・翌日郵送でお届けが可能なので、最短で翌日にご自宅で受け取ることができます。

引用元:JCBカード公式サイト

JCBが運営しているネットショップの「Oki Doki ランド」を経由してAmazonや楽天市場を利用すれば、Oki Doki ポイントが2〜3倍で貰えます。

さらにJCBでは「JCBスターメンバーズ」というランクアップサービスがあり、カード利用が多い人には翌年のポイント還元率がアップします。

注意点として「JCBカードW」「JCBカードW plus L」は、JCBスターメンバーズ対象外です。

仮に年間の利用合計が100万円以上であれば、翌年のOki Dokiポイントの付与率は50%もアップします。

その他にJCB一般カードであれば、海外だけではなく国内の旅行傷害保険にも対応しているため、頻繁に旅行する人は旅先での事故や病気の保証が受けやすくなります。

JCB一般カードの発行をおすすめする人
  • 「年間50万円以上」のショッピング利用の人
  • クレジットカードを早く受け取りたい人
  • スターバックス・Amazonをよく利用する人
  • 国内旅行傷害保険を付けたい人
Oki Dokiランド経由での主なポイントアップサイト
通販サイトポイント特典
Amazon2〜9倍*
※対象カテゴリーのみ
楽天市場2倍
Yahoo!ショッピング2倍
ベルメゾンネット3倍
参考サイト:Oki Dokiランド公式サイト
JCBスターメンバーズの利用合計金額とポイント還元率
集計期間中の利用合計金額(税込)翌年のOki Dokiポイント還元率
100万円以上50%UP
50万円以上20%UP
30万円以上10%UP
JCB一般カードの付与率のみ記載
参考サイト:JCB公式サイト(JCBスターメンバーズ)
JCB一般カードのメリットとデメリット
メリットデメリット
・即時発行してくれる
・「年間50万円以上」の利用で翌年の年会費が無料になる​​
・国内旅行も傷害保険の対象になる
・年会費が「1,375円(税込)」発生する
・還元率は「0.5%〜」と高くない
JCB一般カードのキャンペーン最新情報
  • Amazon.co.jp利用で最大12,000円キャッシュバック*1
  • 祝!新成&新社会人Apple Gift Card(1,000円分)プレゼントキャンペーン*1 *2
  • 家族カード入会で、最大4,000円キャッシュバックキャンペーン*3 *4
  • お友達紹介キャンペーン!紹介者・被紹介者に1,500円キャッシュバック*3
  • JCBタッチの利用額から20%キャッシュバック
  • OkiDokiポイントの倍率アップ(例:マクドナルドで最大20倍)

※1 キャンペーン期間:2022年4月1日(金)~2022年6月30日(木)
※2 18歳~24歳限定キャンペーン
※3 キャンペーン期間:2022年4月1日(金)~2022年9月30日(金)
※4 参加登録期間:2022年4月1日(金)~2022年10月31日(月)

参考サイト:JCB公式サイト(安心のブランド)

JCB一般カード概要
年会費1,375円(税込)*
※インターネット入会で初年度無料
※年間50万円以上のショッピング利用で翌年度無料
還元率(付与ポイント)0.5%〜(Oki Dokiポイント)
ポイント交換先楽天ポイント・楽天Edy・dポイント・Pontaポイント・nanacoポイント・ビックポイント・JALマイレージ・ANAマイレージ・デルタ航空マイレージ
発行会社(系統)株式会社JCB(信販系)
発行スピード最短即時
申込年齢18歳以上(高校生は除く)
国際ブランドJCB
追加カード家族カード(年会費440円)・ETCカード
電子マネーiD・nanaco・楽天Edy・WAON・交通系電子マネー
スマホ決済Apple Pay・Google Pay・QUICPay
保険・補償海外旅行傷害保険(最高3,000万円)
国内旅行傷害保険(最高3,000万円)
海外ショッピングガード保険(最高100万円)
ポイントアップの方法「パートナー店舗」で2〜10倍
「Oki Doki ランド(ネットショップ)」で最大20倍
「Amazon」で1ポイント=3.5円
「キャッシュバック」で1ポイント=3円
「メンバーシップサービス」で翌年最大50%UP
参照元:JCB公式サイト(JCB一般カード)

三井住友カードはWeb明細で年会費550円割引!ショッピング補償もある

三井住友カードは年会費が1,375円(税込)発生しますが、Web明細を利用すれば550円(税込)割引されるため年会費は825円(税込)になります。

さらに前年度のショッピング利用が100万円以上であれば、翌年度の年会費は半額の687円税込になり、300万円以上の利用であれば年会費無料になります。

三井住友カードは最大3つの店舗までポイント還元を「+0.5%」に設定できるため、頻繁に利用する店舗を選ぶことでより多くのポイントが貯められます。

コンビニ(セブン‐イレブン・ローソンなど)とマクドナルドのポイント還元率は+2.0%で利用が可能です。

さらにポイントUPモール経由でAmazonや楽天市場を利用すれば+0.5〜4.0%のポイント還元になります。

ただし三井住友カードにはVisaタッチやMastercardコンタクトレスといった非接触決済機能が無いため、最大+5.0%のポイント還元は狙えません。

その他に三井住友カードはショッピング補償が付いているため、海外での買い物や通販をよく利用する人におすすめのクレジットカードです。

三井住友カードの発行をおすすめする人
  • コンビニ・マクドナルドをよく利用する人
  • ショッピング補償を付帯したい人
  • 年間のショッピング利用が100万円以上の人
年会費割引特典
前年度のショッピング300万円以上無料
前年度のショッピング100万円以上300万円未満半額→年会費687円(税込)
Web明細の利用「550円(税込)」の割引→年会費825円(税込)
WEB明細による年会費割引とは重複して割引対象となります。
参照元:三井住友カード公式サイト(年会費割引特典)
「+0.5%」の対象店舗(以下店舗から3店舗選べます)
コンビニデイリーヤマザキ・セイコーマート・アズナス・ポプラ
スーパーライフ・ヤオコー・アピタ・阪急オアシス・平和堂・イズミ・イズミヤ・コープこうべ・ピアゴ・マルハチ・オークワ・フレスコ・ハローズ・フジ・スーパーアークス・ワイズマート・相鉄ローゼン
ドラッグストアマツモトキヨシ・ココカラファイン・クリエイト・クスリのアオキ・トモズ・杏林堂薬局・ヤックスドラッグ・mac・大賀薬局
カフェ・ファストフードドトールコーヒー・スターバックスカードオンラインチャージ(※店舗利用ではありません)・すき家・モスバーガー・プロント・ファーストキッチン・モリバコーヒー
三井住友カードのメリットとデメリット
メリットデメリット
・ショッピング補償がある
・Web明細なら年会費が「550(税込)」割り引き
・三井住友カード(NL)の追加、切替が可能
・年会費が「1,375円(税込)」発生する
・タッチ決済がない
・「最大+5.0%」のポイント還元率にはできない 
三井住友カード概要
年会費1,375円(税込)*
※インターネット入会で初年度無料
還元率(付与ポイント)0.5%〜(Vポイント)
ポイント交換先楽天ポイント・Tポイント・dポイント・Pontaポイント・nanacoポイント・Amazonギフト券・Google Play・Apple Store・ANAマイレージなど
発行会社(系統)三井住友カード株式会社(銀行系)
発行スピード最短翌営業日
申込年齢18歳以上(高校生は除く)
国際ブランドVisa・Mastercard
追加カード家族カード(年会費440円)・ETCカード・バーチャルカード
電子マネーiD・PiTaPa・WAON
スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険(最高2,000万円)
ショッピング補償(最高100万円)*
※国内はリボ・分割3回以上のみ対象
ポイントアップの方法「コンビニ・マクドナルド」で+2.0%
「3つの選んだ対象店舗」で+0.5%
「ポイントUPモール(ネットショップ)」で2〜20倍
参照元:三井住友カード公式サイト(三井住友カード)

イオンカードセレクトはイオン店舗で最大ポイント5倍!公共料金・給与振込で毎月ポイント付与されます

イオンカードセレクトは、イオン店舗やイオン銀行をよく利用している人に便利なクレジットカードです。

イオングループの対象店舗でイオンカードセレクトを使って買い物すれば、いつでもポイント2倍です。

さらに毎月10日、20日、30日にイオンモールでイオンカードセレクトを使って買い物をするとポイントが5倍貰えます。

イオングループ以外の店舗でも毎月10日はポイントが2倍貰えて、貯めたポイントは電子マネーのWaonポイントやイオンSuicaカードなどに交換が可能です。

電子マネーのWaonは利用できるスーパーやドラッグストアが多いため、普段の買い物などで幅広く利用できます。

その他にもイオン銀行から公共料金や給与振込口座を設定すれば、毎月5ポイント以上のWaonポイントが貰えるイオンカードセレクト特典も魅力です。

イオンカードセレクトはクレジットカード機能に加えて電子マネーWAONとイオン銀行キャッシュカードの3つの機能が一つにまとまっています。

ただし、イオンカードセレクトの引き落とし口座はイオン銀行に限られてしまうため、カード入会時にイオン銀行の口座開設をしなければならないことがデメリットです。

さらに他行をメインバンクにしている人はイオンカードセレクトの引き落とし日前にイオン銀行の口座残高の確認や入金などの手間が発生する場合があります。

イオンカードセレクトのクレジットご利用代金はイオン銀行口座からのお引落しとなります

引用元:イオン銀行公式サイト(イオンカードセレクトとは)
イオンカードセレクトの発行をおすすめする人
  • イオンをよく利用する人
  • イオン銀行を利用している人
  • Waonポイントを貯めている人
イオンカードセレクトときめきポイントの主な交換先
交換先ポイント交換単位
Waon1000ポイント→1000ポイント
イオンSuicaカード1000ポイント→1000ポイント
イオンNEXCO中日本カード(ETCマイレージサービス)1000ポイント→1000ポイント
イオンシネマペア映画鑑賞券3000ポイント
ワタミグループの食事券1500ポイント→1,000円文
参照元:イオン銀行公式サイト(ポイント移動・金券・ほか)
Waonが使えお店(一部抜粋)
コンビニミニストップ・ファミリーマート・ローソン(ローソンストア100)・ポプラ・スリーエイトなど
スーパーイオン・ダイエー・マックスバリュ・マルナカ・カスミ・マルエツなど
ショッピングセンターイオンモール・イオンタウン・ビブレ・ジョイフル本田・フォーラス・OPAなど
ドラッグストアウェルシア・ハックドラッグ・ツルハドラッグ・スギ薬局グループ・クスリのアオキ・ココカラファイン・ヤックスドラッグ・カワチ薬品など
参照元:Waon公式サイト(使えるお店を探す)
イオンカードセレクト特典の設定方法
イオン銀行の設定Waonポイントの付与数
公共料金の口座振替(電気・固定電話・携帯電話・NHKのみ)1件につき毎月5ポイント
給与受取口座の設定毎月10ポイント
イオンカードセレクトのメリットとデメリット
メリットデメリット
・イオングループ店舗でポイント2倍
・公共料金の支払いをイオン銀行にすると1件に毎月5ポイント貰える
・給与振込口座をイオン銀行にすると毎月10ポイント貰える
・イオン銀行の口座開設が必要
・イオン銀行でしか引き落としできない
・ポイント還元率は「0.5%〜」と高くない
・旅行傷害保険は付帯されていない
イオンカードセレクトのキャンペーン最新情報
  • 新規入会で「1,000ポイント」をもれなくプレゼント
  • 期間中10,000円以上の利用で抽選1000名まで「10,000ポイント」をプレゼント

参照元:イオンカード 公式サイト

イオンカードセレクト概要
年会費無料
還元率(付与ポイント)0.5%〜(ときめきポイント)
ポイント交換先WAONポイント
発行会社(系統)株式会社イオン銀行(流通系)
発行スピード最短即日(店頭受取)
申込年齢18歳以上(高校生は除く)
国際ブランドVisa・Mastercard・JCB
追加カード家族カード・ETCカード
電子マネーWAON
スマホ決済Apple Pay
保険・補償ショッピングセーフティ保険
ポイントアップの方法「イオングループ対象店舗」ならいつでも2倍
「イオングループ対象店舗」で毎月10日、20日30日なら5倍
「毎月10日」はイオングループ以外の店舗でも2倍
「Waonオートチャージ」で200円ごとに1Waonポイント付与
参照元:イオン銀行公式サイト イオンカードセレクト

dカードはd払いと紐付ければポイント3重取り!国内旅行も保険対象

dカードは、ドコモのケータイやスマホを利用している人におすすめのクレジットカードです。

ドコモのケータイやスマホの利用料金をdカードで支払えば、1,000円ごとに10ポイントが付与されます。

貯まったポイントは、dポイントクラブ優待としてドコモのケータイやスマホの料金に還元できます。

dカードをd払いと紐付ければポイントが3重取りできることも大きな魅力です。

dカードの3重取りのポイント還元率は2.5%相当になります。

dポイントの3重取りをする方法は、d払いの決済方法をdカードに設定して対象店舗でdポイントカードを提示した後にd払いで支払うという流れになります。

dポイントの3重取りをする場合は、対象店舗がd払いとdポイントの両方に対応していることが条件です。

d払いとdポイントの両方に対応している店舗はファミリーマートやローソンなのでコンビニならdポイントの3重取りが可能です。

d払いはドコモユーザー以外の人でも利用できるので、dカード発行後はd払いを如何に上手に活用するかで獲得ポイントが変わってきます。

さらにdカード利用するとポイント還元率がアップするdカード特約店で買い物をすれば2.0〜4.0%の還元率でポイントが貰えます。

ただし、dカードはドコモケータイ、スマホの利用料金をクレジット払いにしても100円=1ポイントのポイント還元はされません。

ドコモケータイ、スマホ利用料金の支払いで獲得したポイントは、dポイントクラブ特典として1,000円=10ポイントが付与されます。

そのためドコモケータイ、スマホ利用料金の支払いによるポイントの2重取りはできません。

dカードによるクレジット払いで100=1ポイントの進呈対象となるのはショッピング、d払い、公共料金の支払い、dカードのETCカードの4つに限られます。

ドコモのケータイ、スマホの機種代金を除く月額料金が10,000円以上の人であれば、dカード ゴールドの方がdカードよりポイントが貯めやすくておすすめです。

dカードの発行をおすすめする人
  • ドコモのスマホ・ケータイを利用している人
  • dポイントを普段から貯めている人
dポイントの3重取り
「d払い」の支払い方法を「dカード」に設定100円(税込)=1ポイント
対象店舗でdポイントカードを提示100(税込)=1ポイント
対象店舗で「d払い」100(税込)=0.5ポイント
参考サイト:NTTドコモ公式サイト(d払い)
dポイントの3重取りが可能な店舗 一例
コンビニファミリーマート・ローソン(ローソンストア100)・ポプラ・スリーエイトなど
ドラッグストアマツモトキヨシ・ミドリ薬局・大賀薬局・クスリ岩崎チェーン・くすりのラブ・ココカラファイン・コスメティックスアンドメディカル・サツドラ・サンキュードラッグなど
スーパーオークワ・サニーTSUBAKI・サンリブ・マルショク・ザロウズ・スーパーABC・スーパーcenterオークワ・スーパーまるもなど
百貨店高島屋・福屋・佐賀玉屋
家電量販店ビックカメラ・100満ボルト・エディオン・コジマ・ジョーシン・ソフマップなど
飲食店すき家・丸亀製麺・ミスタードーナツ・モスバーガー・ガスト・かっぱ寿司など
カフェ上島珈琲店・カフェミラノ・倉式珈琲店・サンマルクカフェなど
参照元:NTTドコモ公式サイト(dポイント交換)
dカード特約店とポイント還元率
オリックスレンタカー4.0%
スターバックスカード4.0%
ドトールバリューカード4.0%
マツモトキヨシ3.0%
JTB3.0%
JAL2.0%
参照元:NTTドコモ(dポイントがさらにたまる dカード特約店)
dカードのクレジット払いによるポイント進呈
クレジット払いで
「100=1ポイント」の対象になるもの
クレジット払いで「100=1ポイント」にならないもの
ショッピングd払い
公共料金dカードのETCカード 
・ドコモの携帯電話ご利用料金
・ドコモ光ご利用料金
・ドコモの端末故障修理代金
・ドコモのバリューコースにおける分割支払金/分割払金
・NTTファイナンスおまとめ請求
・年会費キャッシング返済金リボ払い
・分割払い手数料
・国民年金保険料など
参照元:NTTドコモ公式サイト(日々のお買い物でためる・ポイント進呈対象一覧)
dカードのメリットとデメリット
メリットデメリット
・ポイント還元率は「1.0%〜」と高い​​「d払い」と紐付ければポイントの3重取りができる
・国内旅行も傷害保険の対象になる
・「dカードお支払い割」がある(適用条件あり)
・機種代金はポイント付与の対象外
・ドコモケータイ(スマホ)の利用料金をカード払いにしてもポイント還元されない(dポイントクラブ特典としてポイント還元される)
・dポイントから他社ポイントの交換先が少ない
dカードのキャンペーン最新情報
  • 新規入会&利用で「最大6,000ポイント」をプレゼント
  • ケータイ料金をdカード払いで1,000ポイントプレゼント
  • 入会翌月末までのショッピング利用の25.0%+入会翌々月末までのショッピング利用の25.0%(各上限2,500ポイント)
  • 「こえたらリボ」の設定で「最大1,000ポイント」をプレゼント
  • 家族カードの入会・メール設定・利用で「500ポイント」をプレゼント

参照元:NTTドコモ公式サイト dカード入会&利用特典こえたらりぼ家族でおトク

dカード概要
年会費無料
還元率(付与ポイント)1.0%〜(dポイント)
ポイント交換先エクセルシオールカフェ・スターバックスカード・ドトールコーヒーショップ・JALマイレージ
発行会社(系統)株式会社NTTドコモ(通信系)
発行スピード1~3週間
申込年齢18歳以上(高校生は除く)
国際ブランドVisa・Mastercard
追加カード家族カード・ETCカード
電子マネーiD
スマホ決済Apple Pay
保険・補償海外旅行保険(最大2,000万円)*
※29歳以下のみ国内旅行保険(最大1,000万円)
※29歳以下のみお買い物あんしん保険(最大100万円)
ポイントアップの方法「d払い」を利用して「dカード」に紐付ける
「dカード特約店」で+1.0%
参照元:NTTドコモ公式サイト(dカード)

公式 dカードの詳細はこちら

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードは1回の利用で年会費無料!ポイント有効期限無し

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードの年会費は初年度が無料で翌年度の年会費は前年度に1回以上利用があれば年会費は発生しません。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードは「パルコ」や「ららぽーと」などにあるセゾンカウンターで申し込めば最短即日でクレジットカードが受け取れます。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードで獲得したポイントは有効期限が無い「永久不滅ポイント」で付与されます。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードのポイント還元率は通常0.5%〜ですが、QUICPay加盟店で利用すればのポイント還元率が3.0%にアップします。

さらに、セブンポイントモールからAmazonや楽天市場など経由して買い物すれば、より多くのポイントが貯められます。

永久不滅ポイントは他社ポイントにも交換が可能で、特にPontaポイントやAmazonギフト券は他のポイントに交換するよりも交換レートが高く効率的にポイント交換が可能です。

さらに、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードはアメリカンエキスプレスの提携カードになるため、アメックスの様々な付帯サービスや優待特典などが受けられます。

ただし、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードには旅行傷害保険が付いていないため、頻繁に国内外の旅行に行く人の利用には向いていません。

セゾンアメックスの中でも旅行傷害保険が付いていないのはセゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードだけです。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードには最短5分でカード番号が発行されるデジタルカードのセゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードDigitalもあります。

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードの発行をおすすめする人
  • QUICPayの利用が多い人
  • Amazonの利用が多い人
  • dポイント、Pontaポイントを貯めている人
永久不滅ポイントから他社ポイントへの主な交換レート
他社ポイント名永久不滅ポイント→他社ポイント1ポイントの交換レート
Pontaポイント(au会員限定)200ポイント→1000ポイント5ポイント
dポイント200ポイント→1000ポイント5ポイント
Amazonギフト券200ポイント→1,000円分
2000ポイント→10,000円分
5円
nanacoポイント200ポイント→920ポイント
1000ポイント→4500ポイント
4.6ポイント
Pontaポイント200ポイント→900ポイント4.5ポイント
JALマイレージ200ポイント→500マイル2.5マイル
ANAマイレージ200ポイント→600マイル3マイル
参照元:株式会社クレディセゾン公式サイト アイテム検索結果
アメリカンエキスプレス会員の主な優待特典
  • 世界中から厳選したレストランの食事代20%OFF
  • エクスペディアのホテル予約が8%OFF
  • 全国の対象飲食店で30%キャッシュバック
  • アメックス厳選のチケット先行発売
  • 世界50ヶ国の有名ゴルフ場の予約

参考サイト:クレディセゾン公式サイト アメックスの優待・特典

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードのメリットとデメリット
メリットデメリット
・QUICPayの利用でポイント還元率「3.0%」になる
・デジタルカード(最短5分で番号通知)もある
・ポイント還元率は「0.5%〜」と高くはない
・ポイントアップできる実店舗が少ない
・旅行傷害保険は付帯されていない
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードのキャンペーン最新情報
  • QUICPayの利用で通常3%のポイント還元が5%ポイント還元になる
  • カード利用で抽選で最大10万円キャッシュバック

参考サイト:クレディセゾン公式サイト(セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード)

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード概要
年会費1,100円(税込)*
※初年度無料
※1回以上のカード利用で翌年度無料
還元率(付与ポイント)0.5%〜(永久不滅ポイント)
ポイント交換先nanacoポイント・Pontaポイント・dポイント・Amazonギフト券・JALマイレージ・ANAマイレージなど
発行会社(系統)株式会社クレディセゾン(信販系)
発行スピード最短3営業日(店頭受取なら最短即日)
申込年齢18歳以上(高校生を除く)
国際ブランドAmerican Express
追加カード家族カード(無料)・ETCカード(無料)
電子マネーiD
スマホ決済iPhone:Apple Pay (QUICPay)・モバイルSuica・PayPayAndroid:Google Pay・QUICPay・モバイルSuica・モバイルPASMO・PayPay
保険・補償×
ポイントアップの方法「QUICPay」で還元率3.0%
「ボーナスポイント・パートナーズ」の対象店舗で+1〜9ポイント
「セゾンポイントモール(ネットショップ)」で最大30倍
参照元:クレディセゾン公式サイト セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードセゾンカードでスマホ決済

セブンカード・プラスはセブンアンドアイグループ店舗の買い物でポイント2倍になります

セブンカード・プラスは、セブンアンドアイグループの店舗でお得に利用できるクレジットカードです。

通常の還元率は200円=1ポイントですが、セブン‐イレブンやイトーヨーカドーなどで買い物すれば200円=2ポイントが貰えます。

ポイント2倍の対象店舗は主にセブンアンドアイグループの店舗がメインになりますが、提携店舗のビックカメラやENEOSでもポイントが2倍です。

さらに、セブンカード・プラスから電子マネーのnanacoにチャージすれば200円ごとに1ポイントが付与されます。

他にもクレジットチャージしたnanacoで買い物すれば同じく200円ごとに1ポイントが付与されます。

  • セブンカード・プラスからnanacoへチャージすれば200円ごとに1ポイント付与
  • クレジットチャージのnanacoで買い物すれば200円ごとに1 ポイント付与

普段からnanacoを利用している人であれば、セブンカード・プラスでチャージするだけでポイントの2重取りが可能です。

さらにセブンカード・プラスを持っていれば、nanacoへのオートチャージ(自動入金)を付帯できるので会計時に残高不足になる心配がありません。

ただしnanacoへのオートチャージができる場所には制限があり、セブン‐イレブンやイトーヨーカドーなどセブン&アイグループ店舗のレジに限られます。

普段からセブン‐イレブンやイトーヨーカドーを頻繁に利用している人ならセブンカード・プラスをお得に利用できますが、ポイントアップが可能な店舗やサービスは少ないのが難点です。

セブンカード・プラスの発行をおすすめする人
  • セブン‐イレブンをよく利用する人
  • イトーヨーカドーをよく利用する人
  • nanacoを利用している人
ポイント2倍(200円ごとに2ポイント)の対象店舗
セブン&アイグループの店舗セブン‐イレブン・イトーヨーカドー・ヨークマート・ヨークフーズ・ヨークプライス・西武そごう
提携店舗ビックカメラ・ENEOS・ENEOSでんき・ENEOS都市ガスなど
参考サイト:セブンカード公式サイト(ポイントのため方)
nanacoへのオートチャージができる場所(レジ)
  • セブン‐イレブン
  • イトーヨーカドー
  • ヨークマート
  • ヨークフーズ
  • ヨークプライス
  • コンフォートマーケット
セブンカード・プラスのメリットとデメリット
メリットデメリット
・セブン&アイグループ店舗でポイント2倍
・「nanaco」にチャージすると200円ごとに1ポイント付与される
・「nanaco」へオートチャージしてくれる
・海外ショッピングガード保険が付帯している 
・ポイント還元率は「0.5%〜」と高くない
・ポイントアップできる店舗やサービスが少ない
・他社ポイントの交換はANAマイレージのみ
セブンカード・プラスのキャンペーン最新情報

新規入会&指定券種選択&各種設定&クレジット利用で最大6,900ポイントをプレゼント

参考サイト:セブンカード公式サイト(入会キャンペーン)

セブンカード・プラス概要
年会費無料
還元率(付与ポイント)0.5%〜(nanacoポイント)
ポイント交換先ANAマイレージ・ANA SKYコイン
発行会社(系統)株式会社セブンカードサービス(流通系)
発行スピード2〜3週間
申込年齢18歳以上(高校生は除く)
国際ブランドVisa・JCB
追加カード家族カード・ETCカード
電子マネーnanaco
スマホ決済Apple Pay・QUICPay
保険・補償海外ショッピングガード保険(最高100万円)
ポイントアップの方法「セブン‐イレブン・イトーヨーカドーなど対象店舗」で2倍
「対象商品の購入」でボーナスポイント付与
「nanacoにチャージ」で200円ごとに1ポイント付与
参考サイト:セブンカード公式サイト カード詳細情報お申し込みから入会までの流れ

楽天カードは楽天市場の買い物でポイントが最大3倍になります

楽天カードは、楽天のサービスを利用している方におすすめのクレジットカードです。

楽天カードは他社よりも新規入会キャンペーンが充実しているので、初めてクレジットカードを作る人にはピッタリなクレジットカードです。

楽天カードを楽天市場と紐付ければ3.0%のポイント付与になり、楽天市場アプリで買い物すれば最大3.5%のポイントが付与されます。

さらに楽天カード優待店舗を利用すれば、通常の1.5倍〜10倍のポイントが貰えます。

楽天カードには海外旅行傷害保険も付いており、楽天トラベルから予約すれば最大2倍のポイントが付与されます。

ただし、楽天カードで獲得した楽天ポイントが交換できる他社ポイントはANAマイレージしか選べないため、ポイント交換先が少ないことがデメリットです。

楽天ポイント2ポイントでANAマイレージ1ポイントと交換できます。

さらに、楽天カードの優待店舗にコンビニやスーパーなどが含まれていないところもデメリットです。

楽天カードの発行をおすすめする人
  • 楽天市場・楽天サービスをよく利用する人
  • ポイントをたくさん貯めたい人
  • 初めてクレジットカードを作る人
楽天カードの優待店舗
優待店舗ポイント還元
メディカルチェックスタジオ・おそうじ本舗10倍
タイヤセレクト5倍
Miru+/Menicon Miru(コンタクトレンズ)3倍
ベストワンクルーズ・得タク・ハート引越センター・アート引越しセンター・ティーライフ・カメラのキタムラ・スタジオマリオ・つるやゴルフ・新千歳空港・ニッセン・フィットハウス・タカキューグループなど2倍
ENEOSサービスステーション・ENEOSでんき・サツドラ1.5倍
参考サイト:楽天カード公式サイト
楽天カードのメリットとデメリット
メリットデメリット
・ポイント還元率が「1.0%〜」と高い
・楽天ポイントを貯めやすい​​​​
・新規入会キャンペーンが充実している
・コンビニやスーパーが優待店舗に含まれていない
・ANAマイレージしかポイント交換できない
・ETCカードに年会費(500円税込)がかかる
楽天カードのキャンペーン最新情報
  • 新規入会&利用で7,000ポイントをプレゼント
  • 楽天カード紹介キャンペーンは紹介した人・紹介された人の両者に1,000ポイントをプレゼント

参考サイト:楽天カード公式サイト(キャンペーン)

楽天カード概要
年会費無料
還元率(付与ポイント)1.0%〜(楽天ポイント)
ポイント交換先ANAマイレージ
発行会社(系統)楽天カード株式会社(通信系)
発行スピード7〜10日程度
申込年齢18歳以上(高校生を除く)
国際ブランドVisa・Mastercard・JCB・American Express
追加カード家族カード・ETCカード*
※ETCカードは年会費(550円税込)
電子マネー楽天Edy
スマホ決済楽天Pay・Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険(最高2,000万円) 
ポイントアップの方法「楽天市場」で最大3倍(楽天市場アプリは最大3.5倍)
「楽天トラベル」で最大2倍
「楽天カード優待店舗」で最大1.5倍〜
参考サイト:楽天カード公式サイト 楽天カードETCカード

ACマスターカードはカードローンも利用が可能です

ACマスターカードは、消費者金融のアコムが発行しているクレジットカードです。

一部の自動契約機(むじんくん)であれば、申し込み当日にその場でクレジットカードの発行ができてアコムのカードローンとしても利用できます。

ACマスターカードは一般的なクレジットカードと異なり、支払い方法がリボ払いしか選べないため、事前に設定した毎月の利用金額を越える場合は注意が必要です。

仮にショッピングやキャッシングの利用で事前に設定した毎月の利用金額を超えてしまうと自動的にリボ払いになります。

ACマスターカードのリボ払いは年10.0〜14.6%の手数料が発生しますが、一括返済すれば手数料は掛かりません。

ACマスターカードには、お得なポイント付与や旅行傷害保険などが一切ないため、クレジットカードの付帯サービスが欲しい人には向きません。 

既にアコムのカードローンを利用している人であれば、自動契約機や電話申し込みだけで簡単にACマスターカードへの切り替えが可能です。

さらにアコムを利用している方であれば、クレジットカードとカードローンの2つの機能を1つにまとめることも出来るので返済の管理や手間などが楽になります。

アコムのカードローンは、安定した収入があればパート・アルバイトの方でも審査通過が期待できます。

アコムのカードローンは年3.0〜18.0%の金利で最大800万円まで借りられます。

ACマスターカードの発行をおすすめする人
  • 今日中にクレジットカードが必要な人
  • アコムのカードローンを利用している人
  • クレジットカードにカードローンの機能を付けたい人
アコムのカードローン金利
契約金額1万円〜99万円100万円〜300万円301万円〜500万円501万円〜800万円
金利年7.7〜18.0%年7.7〜15.0%年4.7〜7.7%年3.0〜4.7%
引用サイト:アコム公式サイト(貸付利率)より
ACマスターカードのメリットとデメリット
メリットデメリット
・自動契約機から即時発行できる
・カードローンとして利用できる 
・ポイント付与や付帯サービスがない
・「リボ払い」でしか支払えない
ACマスターカードのキャンペーン最新情報

現在ACマスターカードのキャンペーンは開催されていません。

ACマスターカード概要
年会費無料
還元率(付与ポイント)0.25%(キャッシュバック)
ポイント交換先
発行会社(系統)株式会社アコム(消費者金融系)
発行スピード最短即日(店頭受取)
申込年齢未成年の契約不可
国際ブランドMastercard
追加カード
電子マネー
スマホ決済
保険・補償
ポイントアップの方法
参考サイト:アコム公式サイト ACマスターカードクレジットカード
18,19歳の方は収入証明書の提出が必須です。

2022年のアンケートで人気のクレジットカードは「三井住友カード」と「JCBオリジナルシリーズ」

2021年1月〜2022年1月にかけて人気のクレジットカードは、「三井住友カード」と「JCBオリジナルシリーズ」です。

アンケート調査の結果では、1位〜4位までが「三井住友カード」と「JCBオリジナルシリーズ」が占めています。

特に最短5分でカード番号を通知してくれる「三井住友カード(NL)」の人気は高く、およそ10人に1人の割合で選ばれているクレジットカードです。

さらに、JCBオリジナルシリーズの中でもポイント還元率が常に2倍で貰える「JCBカードW(ダブル)」も人気が高いクレジットカードであることも分かりました。

当サイトのアンケート調査で分かった人気のクレジットカードは、下記10枚になります。

クレジットカード人気ランキングのアンケート調査2022年最新版
クレジットカード人数(合計500名)
三井住友カード104名
JCBカード101名
イオンカード42名
セゾンカード25名
エポスカード11名
dカード10名
アメリカン・エキスプレス・カード10名
au PAY カード5名
ライフカード5名
セブンカード3名
楽天カード2名
ACマスターカード1名
リクルートカード1名
2022年1月最新版アンケート調査
  • 調査方法:インターネットによるアンケート調査
  • 調査機関:楽天インサイト
  • 対象者:「2020年1月〜2021年1月15日」までに新規クレジットカードを発行した人
  • 対象人数:500人
  • 対象年齢:20~50代の男女(20代150名・30代150名・40代100名・50代100名)

自分に合ったクレジットカードの選び方|還元率・店舗やサービス・ポイントの使いやすさと年会費・ステータスで選ぶ

国内のクレジットカードは他にも様々あるため、選ぶ際には何を基準にするかがが重要になりますので、ここでは自身に合った最適なクレジットカードの選び方を解説します。

ポイント還元率でクレジットカードを選ぶ|1.0%〜のクレジットカードならいつもお得にポイントがゲットできます

クレジットカードをポイント還元率で選ぶ場合は、ポイント付与やマイレージなど還元率の高さやポイント交換率の高さに注目してクレジットカードを選びましょう。

クレジットカードの還元率は大体0.5%〜が多く見受けられますが、還元率が1.0%〜のクレジットカードなら他のクレジットカードよりもポイント還元率が高いと言えます。

ポイント還元率が1%のクレジットカードは、店舗やサービスでクレジットカードを利用すると常に100円=1ポイント貰える計算になるのでポイント計算も分かりやすいです。

還元率が高いクレジットカードは、買い物やサービスの利用でポイントが貯まりやすくお得になります。

ポイント還元率が高いクレジットカードを上手に活用すれば、家計の節約にも繋がります。

店舗やサービスでクレジットカードを選ぶ|いつも利用する店舗やサービスで選べばポイントが貯まりやすい

各クレジットカードでポイントアップが可能な対象店舗やサービスは、それぞれカードの発行元やカードブランドで異なります。

例えば、イオングループの店舗で頻繁に買い物する人ならばイオンカードセレクトを選んだ方が他社クレジットカードよりもポイントが貯まりやすくなります。

一方、イトーヨーカドーで頻繁に買い物する人ならばセブンカード・プラスの方が他社クレジットカードよりもポイントが貯まりやすくなります。

普段から頻繁に利用する店舗やサービスと相性が良いクレジットカードを選んだ方がポイントが貯まりやすくなります。

ポイントの使いやすさでクレジットカードを選ぶ|「三井住友カード(Vポイント)」と「JCBカード(Oki Dokiポイント)」は他社ポイントに交換しやすい

今ではポイ活と言ってスキマ時間にポイントを貯める人が増えており、クレジットカードを選ぶ際にポイントの種類や交換先の多さで選ぶ人もいます。

ポイントの交換先が豊富にあるクレジットカードならば、自分が貯めている別のカードのポイントも交換しやすくなります。

さらに、お得なキャンペーンに合わせてポイント交換するなど、ポイ活をしている人にとっては他社ポイントへの交換先が多いクレジットカードの方が使いやすくておすすめです。

今回紹介しているクレジットカードの中でもポイント交換先が多いのは「三井住友カード」「JCBカード」「セゾンカード」の3つです。

特に「三井住友カード」と「JCBカード」は楽天ポイント、dポイント、Pontaポイントといった汎用性の高いポイントへの交換が可能です。

クレジットカード付与されるポイント交換可能なポイント
三井住友カードVポイント楽天ポイント・Tポイント・dポイント・Pontaポイント・nanacoポイント・Amazonギフト券・Google Play・Apple Store・ANAマイレージなど
JCBカードOki Dokiポイント楽天ポイント・楽天Edy・dポイント・Pontaポイント・nanacoポイント・ビックポイント・JALマイレージ・ANAマイレージ・デルタ航空マイレージ
セゾンカード永久不滅ポイントnanacoポイント・Pontaポイント・dポイント・Amazonギフト券・JALマイレージ・ANAマイレージなど

年会費でクレジットカードを選ぶ|基本的には年会費は無料がおすすめ

クレジットカードを選ぶときは、年会費が無料なのか、有料なのかをチェックしましょう。

人気のクレジットカードは、年会費無料のクレジットカードが多く選ばれており、当サイトのアンケート調査結果でも半分以上が年会費無料のクレジットカードです。

さらに、JCBのクレジットカードに関する総合調査でも「年会費が他社と比較して安いから(無料を含む)」がクレジットカードを選ぶ理由の38%を占めています。

初めてクレジットカードを持とうと思っている人は、年会費無料のクレジットカードを選ぶことをおすすめします。

年会費無料のクレジットカードは、利用頻度や利用方法に関わらず年会費が有料のクレジットカードよりもお得です。

ただし、年会費が有料のゴールドカードやプラチナカードなどステータス性の高いクレジットカードは、通常のカードよりもポイント還元率が高く、付帯サービスや特典も充実しています。

クレジットカードの利用頻度や利用方法によっては、年会費が有料のクレジットカードの方がポイント還元率やサービス特典の面で得する場合もあります。

クレジットカード人気ランキング2022年7月最新版
順位クレジットカード年会費
1位三井住友カード(NL) 無料
2位JCBカードW 無料
3位JCB一般カード 1,375円(税込)*
※インターネット入会で初年度無料
4位三井住友カード 1,375円(税込)*
※インターネット入会で初年度無料
5位dカード 無料
6位セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード 1,100円(税込)
※初年度無料
7位ACマスターカード 無料
8位楽天カード 無料
9位イオンカードセレクト 無料
10位セブンカード・プラス 無料
11位エポスカード ​​無料
12位au PAY カード 無料
13位アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード 31,900円(税込)
14位ライフカード 無料
15位リクルートカード 無料
16位アメリカン・エキスプレス・カード13,200円(税込)

ステータスの高さでクレジットカードを選ぶ|年収や収入に見合ったステータスカードがおすすめ

クレジットカードの種類には、ゴールドカードやプラチナカードなどのステータスカードがあります。

ステータスカードを持っていれば、社会的な地位や立場などを周りにアピールしやすいので、自分のステータスを上げる目的でクレジットカードを作る人も珍しくありません。

ただし、あまりにもステータスが高いクレジットカードを選ぶと入会金や年会費が負担になる場合がありますので注意が必要です。

ステータスカードの発行を検討しているのであれば、自分の年収に見合ったステータスカードを選びましょう。

ゴールドカードの中には、利用頻度や利用方法次第で年会費が無料になったり、ポイント還元率が一般のクレジットカードよりも高くなったりするゴールドカードが多く存在します。

還元率やネットショッピングなど利用状況でおすすめのクレジットカードを紹介

クレジットカードの選び方は様々ありますが、最後に還元率の高さやゴールドカードなど利用状況ごとにおすすめのクレジットカードをそれぞれ紹介します。

還元率の高さならJCBカードW(plus L)、dカード(ゴールド)、楽天カードがおすすめ

今回紹介している人気のクレジットカードの中でも還元率が高く、ポイント還元率が1.0%から利用できるのは、JCBカードW、dカード、楽天カードの3つです。

これら3つのクレジットカードは、ポイントアップ対象店舗を利用しなくても効率的にポイントが貯められます。

還元率が高いクレジットカード
クレジットカード名ポイント還元率
JCBカードW(plus L)1.0%〜
dカード(ゴールド)1.0%〜
楽天カード1.0%〜
JCBカード W

JCBカードW(plus L)は、39歳以下の人しか申し込みできませんが、JCBオリジナルシリーズの中でも年会費が発生せず、ポイントは常に2倍です。

dカード、dカードゴールド

dカード、dカードゴールドは、支払いにd払いを利用することで、ポイントの3重取りが可能になります。

dカード、dカードゴールドのポイント3重取りは、ドコモユーザー以外の人でも可能です。

楽天カード

楽天カードは、常に1.0%からポイントが還元されて、さらに楽天市場で買い物すれば3.0〜3.5%のポイントが還元されます。

ネットショッピングの利用が多い人なら楽天カード、JCBオリジナルシリーズ、セゾンカードがおすすめ

ネットショップの利用が多い人で、お得にクレジットカードを使いたいなら楽天カード、JCBオリジナルシリーズ、セゾンカードのいずれかのクレジットカードを選びましょう。

楽天カードなら、楽天市場でクレジットカード払いをすると、ポイントが3倍〜3.5倍になります。

JCBオリジナルシリーズやセゾンカードなら、Amazonでクレジットカード払いをすると、ポイントが2倍になります。

さらに、JCBオリジナルシリーズの利用で貰えるoki dokiポイントは、1ポイント=3.5円分のAmazonギフト券に交換が可能です。

クレジットカード名ポイントアップ特典
楽天カード楽天市場でポイント3〜3.5倍
JCBオリジナルシリーズ(JCBカードW(plus L)
JCB一般カードなど)
Amazonでポイント2〜9倍(oki dokiランド経由)
Amazonギフト券(1ポイント→3.5円分)
セゾンカード
(セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードなど)
Amazonでポイント2倍(セゾンポイントモール経由)

申し込み当日にクレジットカードを利用したいなら三井住友カード(NL)かセゾンカードDigitalがおすすめ

申し込み当日にクレジットカードを利用したい人は、ナンバーレス(デジタルカード)のクレジットカードを選びましょう。

2021年8月時点でナンバーレス(デジタルカード)を発行しているのは、三井住友カードとセゾンカードの2社だけです。

そのため、ナンバーレス(デジタルカード)は、選べるクレジットカードの種類が少ないのがデメリットです。

しかし、ナンバーレス(デジタルカード)のクレジットカードは申込完了後、最短5分でカード番号が発行されるので、申し込み当日にすぐクレジットカードが使えるのがメリットです。

ナンバーレス(デジタルカード)のクレジットカード名発行スピード(カード番号通知時間)
三井住友カード(NL)
三井住友カード ゴールド(NL)
最短5分
セゾンカードDigital
セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード Digital
最短5分

新社会人ならJCBカードW、JCBカードW plus L、三井住友カード デビュープラスがおすすめ

「社会人になってから初めてクレジットカードを作った」または、「新社会人の時にクレジットカードを作った」といった人も珍しくありません。

初めてクレジットカードを作ることを検討している新社会人なら、JCBカードW、JCBカードW plus L、や三井住友カード デビュープラスがおすすめです。

これらのクレジットカードを使えば、常にポイントが2倍付与されますし、さらにJCBカードW、JCBカードW plus Lなら年会費が無料です。

JCBオリジナルシリーズのJCBカードWとJCBカードW plusには、申込年齢が満39歳までという条件があります。

しかしながら、JCBカードWとJCBカードW plus契約後に年齢が39歳に達しても、JCBカードWとJCBカードW plusは引き続き利用できます。

三井住友カード デビュープラスは、税込1,375円の年会費が発生しますが、年に1回でもカード利用があれば、翌年度の年会費が無料になります。

三井住友カード デビュープラスの注意点として、三井住友カード デビュープラスには、申込年齢が18歳〜25歳という条件があります。 

クレジットカード名年会費ポイント還元率申込年齢
JCBカードW/ JCBカードW plus L 無料1.0%〜18〜39歳
三井住友カード デビュープラス 1,375円(税込)*
※初年度無料
※年1回の利用で翌年度無料
1.0%〜18〜25歳

三井住友カード デビュープラスは常にポイント2倍で年に1回の利用で年会費が無料になる

三井住友カード デビュープラスは、新社会人など若い人におすすめのクレジットカードです。

三井住友カード デビュープラスは、年に1回でもカードを利用すれば、翌年度の年会費が無料になります。

ポイントアップ対象店舗の多さは、他のクレジットカードと殆ど変わりませんが、ポイント還元率は常に2倍になります。

ただし、三井住友カード デビュープラスには海外旅行傷害保険が付帯されていません。

さらに、年齢が満26歳になると、税込5,500円の年会費が発生する三井住友カード プライムゴールドに自動で切り替わります。

他にも、三井住友カード プライムゴールドには、年会費が無料になる特典がありません。

自動切り替えの注意点としては、切り替え審査の結果によっては、切り替わるクレジットカードが三井住友カード プライムゴールドではなく三井住友カードになる場合があります。

したがって、年会費無料でクレジットカードを使いたいなら、満26歳になる前に他のクレジットカードに乗り換えるなどの対応をしましょう。

参考サイト:三井住友カード公式サイト よくあるご質問

参考サイト:三井住友カード公式サイト(年会費割引特典・翌年度以降)

三井住友カード デビュープラスをおすすめする人
  • 初めてクレジットカードを作る人で年齢が18〜25歳の人
  • コンビニ・マクドナルドをよく利用する人で年齢が18〜25歳の人
  • ポイントをたくさん貯めたい人で年齢が18〜25歳の人
三井住友カード デビュープラスと三井住友カードとの主な違い
三井住友カード デビュープラス三井住友カード
年会費1,375円(税込)*
※初年度無料
※年1回の利用で翌年度無料
1,375円(税込)*
※インターネット入会で初年度無料
※年間50万円以上のショッピング利用で翌年度無料
還元率1.0%〜0.5%〜
申込年齢18〜25歳(高校生は除く)18歳以上(高校生は除く)
保険・補償ショッピング補償(最高100万円) 海外旅行傷害保険(最高2,000万円)
ショッピング補償(最高100万円)
三井住友カード デビュープラスのメリットとデメリット
メリットデメリット
・常にポイントが2倍で貰える​​
・年1回の利用で翌年度の年会費が無料になる
・旅行傷害保険がない
・26歳になると他のカードへ切り替わってしまう
三井住友カード デビュープラス概要
年会費1,375円(税込)*
※初年度無料
※年1回の利用で翌年度無料
還元率(付与ポイント)1.0%〜(Vポイント)
ポイント交換先楽天ポイント・Tポイント・dポイント・Pontaポイント・nanacoポイント・Amazonギフト券・Google Play・Apple Store・ANAマイレージなど
発行会社(系統)三井住友カード株式会社(銀行系)
発行スピード即時発行(最短5分でカード番号を表示)
申込年齢18〜25歳までの学生(高校生は除く)*
※満26歳以降は「三井住友カード プライムゴールド」に切替わります
国際ブランドVisa・Mastercard
追加カード家族カード(年会費440円)・ETCカード・バーチャルカード
電子マネーiD・PiTaPa・WAON
スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償ショッピング補償(最高100万円)*
※国内はリボ・分割3回以上のみ対象
ポイントアップの方法「コンビニ・マクドナルド」で+2.0%
「3つの選んだ対象店舗」で+0.5%
「ポイントUPモール(ネットショップ)」で2〜20倍
参考サイト:三井住友カード公式サイト(三井住友カード デビュープラス)

ゴールドカードを選ぶなら「三井住友カード ゴールド(NL)」「dカードGOLD」がおすすめ

ゴールドカードは様々ありますが、おすすめは「三井住友カード ゴールド(NL)」と「dカードGOLD」です。

三井住友カード ゴールド(NL)であれば、年間の利用合計が100万円以上で翌年以降の年会費を「永年無料」にできます。

dカードGOLDは年会費を無料にできませんが、ドコモケータイ(スマホ)の利用料金1,000円ごとに100ポイントを付与してくれます(端末代金は対象外です)。

三井住友カード ゴールド(NL)とdカードGOLDの詳しいサービス内容は以下の通りです。

クレジットカード年会費ポイント還元率申込年齢
三井住友カード ゴールド(NL)5,500円(税込)*
※年間100万円の利用で
 翌年以降の年会費永年無料
0.5%〜20歳以上
dカードGOLD11,000(税込)0.5%〜20歳以上

三井住友カード ゴールド(NL)は「年間100万円の利用で永年無料」「空港ラウンジ無料・宿泊代金5%割引」

「三井住友カード ゴールド(NL)」もナンバーレスのクレジットカードなので最短5分でカード番号を通知してくれます。

前述の通りショッピング利用など年間の合計金額が100万円以上であれば翌年以降の年会費は「永年無料」です。

ゴールドカードの強みと言える付帯サービスも充実しており、旅行傷害保険は海外だけでなく国内旅行も最高2,000万円まで対応、ショッピング補償も最高300万円まで対応しています。

また、国内の主要空港のラウンジが無料で利用できるため、使い方次第では通常の三井住友カードよりもお得になります。

さらに宿泊予約サイトの「Relux(リラックス)」から三井住友カード ゴールド(NL)で予約すれば、ホテルや旅館など宿泊代金が5%まで割引可能です。(初回は7%割引)

仮に年間10万円を越える宿泊代金を見込んでいる方が利用すれば、宿泊施設を予約するだけで年会費を相殺できます。(「Relux(リラックス)」から予約した場合です)

年間の宿泊代金10万円×5%割引=5,500円(税込)の割引

そのため、年間利用が100万円以上または宿泊代金が10万円以上を想定している方であれば、三井住友カード ゴールド(NL)がおすすめです。

三井住友カード ゴールド(NL)の発行をおすすめする人
  • 年間利用が100万円以上の人
  • 年間のホテル・旅館の代金が10万円以上の人
三井住友カード ゴールド(NL)と三井住友カード(NL)との主な違い
三井住友カード ゴールド(NL)三井住友カード(NL)
年会費5,500円(税込)*
※年間100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料
無料
申込年齢20歳以上18歳以上(高校生は除く)
保険・補償海外旅行傷害保険(最高2,000万円)
国内旅行傷害保険(最高2,000万円)
ショッピング補償(最高300万円)
海外旅行傷害保険(最高2,000万円) 
宿泊予約優待5%割引(初回7%割引)なし
空港ラウンジ無料国内主要空港のラウンジなし
参考サイト:三井住友カードゴールドNL 公式サイト
三井住友カード ゴールド(NL)のメリットとデメリット
メリットデメリット
・最短5分でカード発行(番号通知)
・宿泊予約の優待で5〜7%の割引
・国内主要空港のラウンジが無料
・年間100万円の利用で10,000ポイント付与
・国内旅行も傷害保険の対象
・ショッピング補償が最高300万まで付帯
・年会費5,500円(税込)が発生する
​​・ポイント還元率は「0.5%〜」と高くない
三井住友カード ゴールド(NL)概要
年会費5,500円(税込)*
※年間100万円の利用で翌年以降の年会費永年無料
還元率(付与ポイント)0.5%〜(Vポイント)
ポイント交換先楽天ポイント・Tポイント・dポイント・Pontaポイント・nanacoポイント・Amazonギフト券・Google Play・Apple Store・ANAマイレージなど
発行会社(系統)三井住友カード株式会社(銀行系)
発行スピード即時発行(最短5分でカード番号を表示)
申込年齢20歳以上
国際ブランドVisa・Mastercard
追加カード家族カード・ETCカード
電子マネーID・PiTaPa・WAON
スマホ決済Apple Pay・Google Pay
保険・補償海外旅行傷害保険(最高2,000万円)
国内旅行傷害保険(最高2,000万円)
ショッピング補償(最高300万円)
ポイントアップの方法「コンビニ・マクドナルド」で+2.0%
「Visaタッチ・Mastercardコンタクトレス」で+2.5%
「3つの選んだ対象店舗」で+0.5%
「ポイントUPモール(ネットショップ)」で2〜20倍

dカードGOLDは毎月の通話料・通信料が多い方におすすめ

dカードGOLDはドコモケータイ(スマホ)の月額料金(機種代金を除く)が10,000円以上の方におすすめのクレジットカードです。

ドコモケータイ(スマホ)の通話料金や通信料金が毎月10,000円を超える方であれば(機種代金を除く)、dポイントクラブ優待のポイント還元によって年間10,000ポイント以上は貰えます。

通常のdカードの場合はドコモケータイやドコモ光の利用料金に対するポイント還元率は1.0%ですが、dカードGOLDであれば還元率は10倍の10.0%です。

そのため、ドコモケータイ(スマホ)の毎月の基本使用料や通信料金などを合わせて10,000円を超えている方であれば、そのポイント還元だけでも年会費を上回ります。

10,000円(毎月のドコモケータイ料金)×10.0%(dポイントクラブ特典)×1年間(12ヶ月)=12,000ポイント

ただし、スマホの機種代金などは10.0%ポイント還元の対象にはならず、以下のとおり「基本使用料」「通話・通信料」「付加機能使用料」「ドコモ光」などが10.0%ポイント還元の対象です。

そのため、毎月のドコモケータイの利用料金に機種代金が含まれている場合には、その機種代金を差し引いて、年会費よりもお得になるかどうか計算する必要があります。

また、ドコモケータイ(スマホ)の利用料金をクレジット払いにしても、dカードと同様1.0%のポイント付与は対象外です(利用料金のポイント還元はdポイントクラブ優待として付与されます)。

dカードGOLDの発行をおすすめする人
  • 端末代金を除くドコモの月額料金が10,000円以上の人
  • dカードの付帯サービスを充実さたい人
dカードGOLD とdカードとの主な違い
dカードGOLDdカード
年会費11,000(税込)無料
申込年齢20歳以上(学生は除く)18歳以上(高校生は除く)
dポイントクラブ優待
(ドコモケータイ・ドコモ光の利用料金)の還元率 
1,000円(税抜)につき10.0%のポイント還元
1,000円(税抜)→100ポイント
(端末代金は対象外)
1,000円(税抜)につき1.0%のポイント還元
1,000円(税抜)→10ポイント
(端末代金は対象外)
保険・補償ケータイ補償(購入後3年間・最大10万円)
海外旅行保険(最大1億円)
国内旅行保険(最大5,000万円)
お買い物あんしん保険(最大300万円)
ケータイ補償(購入後1年間・最大1万円)
海外旅行保険(最大2,000万円)*
※29歳以下のみ国内旅行保険(最大1,000万円)
※29歳以下のみお買い物あんしん保険(最大100万円)
年間利用額特典
(年間100万円以上で進呈)
ケータイ購入割引クーポン
d fashionクーポン
dトラベルクーポン
dショッピングクーポン
dミールキットクーポン
dブッククーポンメルカリクーポンなど
(各クーポンは11,000円〜22,000円相当)
なし
空港ラウンジ無料国内・ハワイの主要空港なし
参考サイト:NTTドコモ公式サイト(dカード GOLD年間ご利用額特典)
dカードGOLDの10%ポイント還元の内容
10%ポイント還元の対象となる料金10%ポイント還元の対象にならない料金
基本使用料通話・通信料付加機能使用料ドコモ光使用料ドコモの月額課金サービスユニバーサルサービス料    ケータイの購入代金・分割支払金/分割払金各種手数料・電報料、コンテンツ使用料/ i モード情報料、コレクトコール通話料d払い・ドコモ払い、ドコモ口座による利用代金消費税「ケータイ補償サービス」「ケータイ補償 お届けサービス」の負担金
参考サイト:NTTドコモ公式サイト(dポイントクラブご優待)
dカードGOLDのメリットとデメリット
メリットデメリット
・国内・ハワイの主要空港ラウンジが無料
・ドコモケータイ(スマホ)&ドコモ光の利用料金が10%のポイント還元*
※1,000円ごとに100ポイント付与
・年会費が無料・割引になる特典がない
・ドコモケータイ(スマホ)の利用料金をクレジット払いにしてもポイント還元されない*
※dポイントクラブ特典として10.0%還元
dカードGOLDのキャンペーン最新情報
  • 新規入会時にケータイ料金をdカード払いで「1,000ポイント」をプレゼント
  • 入会翌月末までのショッピング利用の25.0%+入会翌々月末までのショッピング利用の25.0%(上限5,000ポイント)
  • 「こえたらリボ」の設定で「最大1,000ポイント」をプレゼント(毎月の指定支払額3万円以下)
  • 家族カードの入会・メール設定・利用で「500ポイント」をプレゼント

参考サイト:NTTドコモ公式サイト(d CARD GOLD)NTTドコモ公式サイト(「こえたらりぼ」NTTドコモ公式サイト(家族でおトク)

dカードGOLD概要
年会費11,000(税込)
還元率(付与ポイント)1.0%〜(dポイント)
ポイント交換先エクセルシオールカフェ・スターバックスカード・ドトールコーヒーショップ・JALマイレージ
発行会社(系統)株式会社NTTドコモ(通信系)
発行スピード1~3週間
申込年齢20歳以上(学生は除く)
国際ブランドVisa・Mastercard
追加カード家族カード・ETCカード
電子マネーiD
スマホ決済Apple Pay
保険・補償海外旅行保険(最大1億円)
国内旅行保険(最大5,000万円)
お買い物あんしん保険(最大300万円)
ポイントアップの方法「d払い」を利用して「dカード」に紐付ける
「dカード特約店」で+1.0%
参考サイト: NTTドコモ公式サイト(dカードGOLD)

自分に合ったカードを選んでクレジットカードをよりお得に賢く使いこなそう 

当サイトのアンケート調査で人気のクレジットカードは「三井住友カード(NL)」と「JCBカードW」「JCB一般カード」でした。

三井住友カード(NL)は、従来型の三井住友カードを「年会費無料」で利用できることが人気の理由と分かり、さらに「ポイント還元率最大5.0%」や「最短5分のカード番号通知」なども人気の理由だと言えます。

「JCBカードW( plus L)」に関しても、JCBオリジナルシリーズのなかでも「年会費無料」なことが人気の理由と言え、申込年齢上限に達してもそのまま利用できることが人気の理由です。

そのため、これからクレジットカードを作る方であれば、三井住友カード(NL)またはJCBカードW( plus L)は選ぶ際の候補に入れておく方がいいでしょう。

そして、自身にマッチしたクレジットカードの選び方としては、主に「還元率」「(ポイントアップする)店舗・サービス」「ポイントの使いやすさ」「年会費」「ステータス」などが挙げられます。

「ポイント還元率」がもともと高いクレジットカードであればポイントが貯まりやすく、さらにご自身のライフスタイルや利用シーンにマッチしている「店舗やサービス」に対応したクレジットカードであれば、よりポイントを貯めやすくなります。

また「年会費」は無料なクレジットカードを選ぶ方が無難と言えますが、利用頻度や利用方法によっては年会費有料のクレジットカードの方がお得になる場合があります。

いずれにしても、クレジットカードはご自身の利用シーンやライフスタイルに合った1枚を選ぶことがポイントです。

各カードのお得な対象店舗や利用方法をしっかり把握して、よりお得に賢くクレジットカードを使いこなしましょう。

クレジットカードを選ぶポイント
  • 還元率
  • 店舗・サービス
  • ポイントの使いやすさ
  • 年会費
  • ステータス
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