• ホーム
  • トレンド
  • 阪急百貨店うめだ本店、北海道を食べつくす「春の北海道物産大会」

阪急百貨店うめだ本店、北海道を食べつくす「春の北海道物産大会」

販売戦略

2021/04/09 16:00

 阪急阪神百貨店は4月14日~19日の期間、阪急百貨店うめだ本店(大阪府大阪市)の9階催場で「春の北海道物産大会」を開催する。今回は、北海道ならではの旬の食材を使用した海鮮やスイーツ、豪華お弁当など約60店舗が集結し、北海道の春の旬を楽しめる。

春の北海道物産大会

 会場では、3月下旬から5月に旬を迎える日高エリアの春のエゾバフンウニを贅沢に盛り込んだ、「幸寿司」春うに丼のイートインが出店する。
 
「幸寿司」春うに丼(4200円、各日限定100)
 
「肴や一蓮 蔵」特選海鮮贅沢弁当(2376円、各日限定150)
 
「小樽洋菓子舗ルタオ」北海道いちごクレープ(432円、各日限定500)
 
「十勝プライド」春うららアスパラベーコンラクレット(660円)
 
「布目」あわびうに和え(100g、3240円、限定30kg)
 
「鮭匠ふじい」根室漁港 熟成・寒キングサーモン切り身(2160円)
 
「信玄」コク味噌ラーメン(880円)
 
「じゃがいもHOUSE」宇野牧場の牛乳と越冬じゃがいものミルクコロッケ
(346円、各日限定200)
 
「アリスファーム」焼きたてマフィンブルーベリー&アールグレー(422円、各日限定100)

 その他、3月上旬に漁が解禁となり、最もおいしい時期を迎えているボタン海老を使用した豪華なお弁当や、旬のいちごやアスパラを使用したスイーツなどを用意している。

オススメの記事