「残す」楽しさが広がる マクセルのBDメディア

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2010/07/06 09:30

 地デジ対応テレビ、BDレコーダーを買ったら、次はキレイな映像をそのまま残せるBDメディアを用意しよう。6月25日に発売したマクセルのBDメディアは、長期間データを保存できる「安心」と、オリジナルBDを簡単に作ることができる「楽しさ」を両立した。

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初めてでも迷わない選びやすいパッケージ



 お気に入りのテレビ番組や、ビデオカメラで撮影した思い出の映像など、ハイビジョンで記録した映像は、長期間保存できるディスクに残しておきたい。BDメディアなら、画質を落とさず、キレイな映像をそのまま記録できる。

 マクセルのBDメディアは、容量や録画可能時間、ディスクの種類などがひと目でわかるパッケージデザインを採用。「どれを選べばいいかわからない」という人にも安心だ。

 CDやDVDで採用し、好評だったオシャレなチェック柄の「デザインプリントレーベル」が6月25日に登場。残したい番組や映像のテーマに合わせてレーベルデザインを選ぶことができるダウンロードサイトを用意し、簡単に楽しくオリジナルBD作りができるのも魅力の一つだ。マクセルのBDメディアなら、感動の映像や、思い出の映像を楽しく、長く残すことができる。

マクセルのBDメディア 主要ラインアップ



1回録画用のBD-R DL

 

1回録画用のBD-Rデザインプリントレーベル/くり返し記録できるデータ用のBD-RE

 録画可能時間や、1回録画/くり返し録画などがひと目でわかるパッケージデザインを採用。オシャレなチェック柄のデザインプリントレーベルが加わり、オリジナルBD作りがより楽しくなる。

マクセルのBDメディアの特長



Point1 わかりやすいパッケージデザイン

1.ディスクの種類がひと目でわかる
 「1回録画」「くり返し録画」を大きく表示。初めて買う人でも用途別に選ぶことができる。

2.わかりやすい時間表記
 マクセルはこれまでの分数表記から「6時間」「4時間20分」などと“時間”と“分”をあわせて表記することでよりわかりやすくした。

3.ディスクの特徴をわかりやすく表示
 インクジェットプリンターの印刷に対応していることや、レーベルの種類がひと目でわかり、使い方に合わせて選ぶことができる。


Point2 お気に入りの番組をオシャレに残す

 インクジェットプリンターで印刷できるほか、ペンによる手描きもできる。カラフルなチェック柄を印刷した「デザインプリントレーベル」は、文字を柄に合わせることができ、「手描きしやすい」と好評だ。

→オリジナルレーベルのダウンロードはこちら



Point3 長期保存にすぐれた「アーカイブ品質」

 1984年に世界初のデータ用光ディスクを開発したマクセル。これまで培ってきたノウハウを注ぎ、大切な映像を長期間残すことができる「アーカイブ品質」を実現した。



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