2018.9.27 16:10
暮らしにプラスビックカメラ、電子タバコ「myblu」を店頭販売へ、まずはウェブで販売
ビックカメラは、インペリアル・タバコ・ジャパンの電子タバコブランド「myblu」を10月1日から順次全国の店舗で販売を開始する。店頭販売に先駆けて、ネットショップ「ビックカメラ・ドットコム」で9月28日に発売する。税別の販売価格は、製品本体、USBチャージャー、フレーバーポッド1個(メンソール)がセットになった「myblu スターターキット」が2500円、交換用のフレーバーポッドが2個入っている「myblu フレーバーポッド」が1000円。
myblu
mybluは、タバコメーカーが日本で初めて発売した電子タバコで、ニコチンやタールを含まない安全なリキッドを気化させてフレーバーを楽しむことができる。ポッド式カートリッジの採用によって、ワンタッチでカートリッジ交換が可能で、メンテナンスが簡素化されているほか、吸うだけで即起動する。2018年7月の販売開始から2カ月間で約11万個の販売という実績を持つ。
mybluの店頭販売は、福岡市内のコンビニなど一部地域に限定されている。現時点で、福岡市以外での店頭販売、公式オンラインショップ以外でのネット購入は、ビックカメラのみとなっている。
mybluは、タバコメーカーが日本で初めて発売した電子タバコで、ニコチンやタールを含まない安全なリキッドを気化させてフレーバーを楽しむことができる。ポッド式カートリッジの採用によって、ワンタッチでカートリッジ交換が可能で、メンテナンスが簡素化されているほか、吸うだけで即起動する。2018年7月の販売開始から2カ月間で約11万個の販売という実績を持つ。
mybluの店頭販売は、福岡市内のコンビニなど一部地域に限定されている。現時点で、福岡市以外での店頭販売、公式オンラインショップ以外でのネット購入は、ビックカメラのみとなっている。
注目の記事
「脱家電」を急ぐビックカメラ、ドラッグ、玩具の次は酒専門店
【製品速報】英国の電子タバコが日本上陸、「myblu」が6月4日に発売
【会見速報】中国・深センの加熱式タバコ新ブランド「jouz」が日本上陸、Ankerがサポート
まるで本物みたい! 葉巻タイプ電子タバコ「DANDY&SEXY」
Ploom TECHを好きなフレーバーで、PLMの「専用互換アトマイザー」が特別価格
外部リンク
RECOMMEND おすすめの記事
くらしを彩る
折りたたみスマホのメリット・デメリットを徹底解説 向いている人やおすすめ製品も紹介
売れてるもの
iPhone Duo発売直前 話題の折りたたみスマホの勢力図は? 最新データではSAMSUNGの新モデルがアツい
家電とIT
持ち運びに特化 全固体電池を採用したタブレット型モバイルバッテリー
PR
【PDF業務改善】定番ツールに頼りきらない新しい選択肢。AI搭載PDF編集ソフト「UPDF」が現場の文書作業を変える理由
くらしを彩る
家電の電気代を一覧でチェック 冷蔵庫・洗濯機・エアコンなどのコストを徹底比較
売れてるもの
値上げ直前で駆け込みか、ワコム製品が急上昇、26年9月に売れたタブレット端末TOP10