2018.8.24 11:30
暮らしにプラス「aibo」が初の海外展開、ソニーが9月に米国で発売へ
ソニーは、自律型エンタテインメントロボット「aibo(アイボ)」の「ERS-1000」を9月に米国で発売する。
aiboの海外展開は今回が初となる。価格は、本体と3年間の専用モバイル通信サービス、専用アクセサリ(アイボーンと足裏パッド)、シリアルナンバー付ドッグタグをパッケージにして2899ドル(日本円で32万3000円程度)に設定。なお、aiboは2018年1月11日の発売以来、日本で2万台以上の販売となっている。

aiboの海外展開は今回が初となる。価格は、本体と3年間の専用モバイル通信サービス、専用アクセサリ(アイボーンと足裏パッド)、シリアルナンバー付ドッグタグをパッケージにして2899ドル(日本円で32万3000円程度)に設定。なお、aiboは2018年1月11日の発売以来、日本で2万台以上の販売となっている。
注目の記事
aiboとのふれあいも! 銀座の新名所「Ginza Sony Park」の魅力をレポート
1月11日誕生のaibo、4月中旬に生産出荷累計「11111」台を達成
aiboが必ず手に入る! ソニーストアで予約販売が開始
「aibo」初の店頭販売へ、ソニーストア5店舗で限定111体
いつでもバーチャルaiboと遊べるスマホアプリ「My aibo」
外部リンク
RECOMMEND おすすめの記事
くらしを彩る
折りたたみスマホのメリット・デメリットを徹底解説 向いている人やおすすめ製品も紹介
売れてるもの
iPhone Duo発売直前 話題の折りたたみスマホの勢力図は? 最新データではSAMSUNGの新モデルがアツい
家電とIT
持ち運びに特化 全固体電池を採用したタブレット型モバイルバッテリー
PR
【PDF業務改善】定番ツールに頼りきらない新しい選択肢。AI搭載PDF編集ソフト「UPDF」が現場の文書作業を変える理由
くらしを彩る
家電の電気代を一覧でチェック 冷蔵庫・洗濯機・エアコンなどのコストを徹底比較
売れてるもの
値上げ直前で駆け込みか、ワコム製品が急上昇、26年9月に売れたタブレット端末TOP10