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東京ミッドタウン八重洲にAnker Storeがオープン、関東エリア最大の店舗面積

販売戦略

2022/09/08 19:30

 アンカー・ジャパンの子会社であるアンカー・ストアは9月17日に、Ankerの直営・常設店「Anker Store 東京ミッドタウン八重洲店」を東京ミッドタウン八重洲(東京都中央区)の地下1階にオープンする。

東京ミッドタウン八重洲内にオープンする
Anker Store 東京ミッドタウン八重洲店」のイメージ

 Anker Store 東京ミッドタウン八重洲店は、関東エリアで最大規模の売り場面積を誇る。近未来的なテック感を感じられる店内には、USB急速充電器、充電済みモバイルバッテリ、完全ワイヤレスイヤホンなど、Ankerグループの最新・人気製品を中心に、160製品以上をそろえる。

 さらに、Touch & Tryコーナーも設けており、「Anker Store」としては初となるAnkerMakeの3Dプリンタ実機展示や、Nebulaのスマートプロジェクターによる大画面を体験できる半個室シアターなどを用意する。また、製品を実際に手に取って比較することが可能で、スタッフに相談しつつ自身に合った製品を選べる。ほかにも、オリジナルデザインボトルに入った、水の販売も予定している。

 営業時間は10時~21時。

 なお、9月17~30日の期間はオープン記念キャンペーンとして店内の全製品を10%オフにする特別割引キャンペーンを実施する。さらに、税込5000円以上を購入すると期間限定で今後販売予定のオリジナルデザインボトル入りの水が、税込1万円以上を購入すると先着500人にオリジナルのガジェットポーチがもらえる。
 
オープン記念キャンペーンにて税込1万円以上の購入でもらえる
オリジナルガジェットポーチのイメージ

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